☆イ・ジョンジェを捜して☆

韓国映画『情事』を見て 鍛えられた細身の肉体の美しさと 何より その指の美しさに魅せられて 私なりの イ・ジョンジェをスクリーンやテレビドラマの中に捜していきたい。



キネカ大森・ ピンクのセーター! おつぎの 愛が足りなかった! :: 2008/04/03(Thu)



☆「オーバーザレインボー」の口惜しさ☆
この頃は 韓流の嵐が吹いてました、前日に行って 要綱を確認して、朝から 前売りチケットを取るのに並びましたが、70人位のキャパで ダメでした、熱狂的なファンの要望に応えての 試写会でしたので 既にファンの方は確定なさっていたようで 当日券が40席?ぐらいだったかな?。
その日の キネカ大森で 無情にも 私の目の前で貼られた お知らせです。(泣いてましたよ)←証拠写真(2004年11月17日・・寒かったぁ~)

口惜しいから ジョンジェ付きのは見れなかったけれど・・・「オーバーザレインボー」「菊花の香り」の2本立てを ジョンジェに逢えなかった人と見た事を 憶えてます。
夜 その日は ビョン様がTVでキラースマイルを披露してまして、確かに 扱いには 差はありましたが、あの ピンクのセーターと「日本人のお嫁さんは・・・???」のインタビューのジョンジェの優しい笑顔が TVで見られて キネカにいた 真実のファンの熱い想いに尊敬の念を抱きました。


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チョアヨ韓国「イ・ジョンジェ」をインタヴュー♪ :: 2006/05/01(Mon)



〓ラジオ チョアヨ韓国」のアナウンサー八木早希さんが「タイフーン」
のプロモで来日中のイ・ジョンジェにお逢いしてお話した事を語ってくれました。

「タイフーン」では、凛々しい軍人役。筋肉隆々の方が現れるのだろうと思ってインタービュー会場で待機していると、姿を現したのは、線の細いモデルさんという印象の方でした。「タイフーン」のカン・セジョンとは全然イメージが違うどころか、私がスクリーンで見たどの役とも重ならない印象だったのです。

韓国の特殊部隊に実際に入隊し、武術や狙撃の訓練をしただけでなく、軍人の方々とたくさん言葉を交わして、その表情や風貌を身につけていったそうです。

明るい役だと、一段と明るくなり、シリアスな役を演じると、寡黙になってしまう・・・
いろんな俳優がいますが、イジョンジェさんは役に影響される方だということです。
どんな作品に出演しても俳優本人の印象しか残さない人もいますが・・・
そういう意味では、映画に馴染む俳優さんですね!
それが、彼のキャラクターなのでしょう。
無味、無臭、透明感・・・そういった言葉がぴったりでしょうか。
清潔感に溢れた素敵な方でした。〓

☆このアナウンサーの方は若すぎたのか、ジョンジェの作品をしっかりと見なかったのか、知らなかったのか 情けないコメントをしています。

「無味・無臭・透明感がぴったりでしょうか」コントラック、エビアンのCM?じゃ無いんだよ 何を学んできたんでしょう。
言葉の勉強をして欲しいです。
役者って どんな演技を監督から要求されたとしても 死期転生死期回生起死回生(ご指摘コマオ~ どうしよう?死んでお詫びの心境です)みたいに いつか ギャフンと言わせてやるがどこかに出てしまう、その 「俺って演技者」が邪魔臭いんだけれど どこか憎め無い。
ジョンジェssiのモムチャンも 禁じ手に近いと思う。
カン・セジョン 凛々しい制服姿は「華」があった、こんな上官がいる軍隊だったら 入りたくなる、こんな上官のためなら命も惜しくない、そう思わせるほどの 人物をジョンジェは創りあげた。
姉に逢わせることでシンを追い詰めた時、あの対面(ドンゴンの演技が素晴らしかった)のシーンが「タイフーン」の半分を持っていってしまったかな。☆


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イ・ジョンジェを語る!イ・ミヨンさん♪ :: 2006/04/30(Sun)




〓 タイフーンで共演のイ・ミヨンのインタヴュー
 司会者;イ・ジョンジェssiについてはどういう印象を?

イ・ジョンジェさんとは、韓国のコーヒーのCMで3年間ご一緒していましたし、映画でも1回共演しているので、チャン・ドンゴンさんよりは近い関係です
最初お会いしたと時には、見た目がキチンとしていているので利己的な面もあるのではないかという印象を持っていましたが、
知れば知るほど、本当に男らしく、彼こそ理想的な俳優だと思うようになりました。
今回の撮影に入る前、イ・ジョンジェさんはお酒を断ち、タバコも減らし、運動を一生懸命やり、ボイストレーニングの教習を受けたそうです
そのような彼の姿を見て、同じ俳優として学ぶべきところが多いですし、これからさらに発展する可能性もとても大きい方だと思いました〓

☆イ・ジョンジェとは「黒水仙」で共演、アン・ソンギ大先生が大きなミヨンさんを背負って歩くラストシーンは誰もが「辛そうで泣けた」と今も語り草!
イ・ビョンホンとの「我が心のオルガン」は秀作、ビョンホンが恋する先輩先生、「好きになってくれてありがとう、でも 私は貴方の運命の人ではない」とは言いませんでしたが、ドヨンの名演技と共に ミヨンさんの上品な演技は吉永小百合さんに通じるところがあります。
もう一本「純愛中毒」、このミヨンさんは素敵、女性が女性に憧れる図式。
決めのファッションも良いが、部屋着や無造作なヘアースタイル等もカッコ良くて、とにかく スタイルが良いから何着てもカッコ良いのであって、勘違いはいけない この映画は専ら 彼女が光ってました。
結婚して離婚して 戻ってきたスクリーン”再デヴュー”
まだまだ 恋愛モノも充分出来そうと 当人が思っても <情事2><スキャンダル2>にならないと良いのですが☆



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「タイフーン」を語る おはよう朝日アナウンサー(ミヤネヤ) :: 2006/04/14(Fri)

 「タイフーンを語る」
宮根:韓国に行ったら、とにかく文字を読んでしまうんですよ。意味は、はっきりとは分からないけど。でも、読むことに関しては、3日もあれば何とかなります。ローマ字と(形が)同じですから。

吉岡:絶対に嘘だ~(笑)。どう見ても、ローマ字には見えませんよ。

宮根:ホントだって! 「法則」を見抜けば、ローマ字に見えてくるから。それに、日本語と似ている言葉もたくさんあるし。面白いですよ、韓国語は。


__吉岡さんは、韓国の印象やオススメのものとかってあります?

吉岡:オススメのものは、宮廷料理ですね。凝ったメニューが何十品目とあって、しかもどれも、驚くくらいおいしい。あと、焼肉のときに出てくる白菜の付け出しもイイですよ。

宮根:ソウルに行くなら焼肉だよね。豚肉を葉っぱで巻いて食べるサムギョクサルとか。有名な焼肉屋なら、芸能人も普通にいますから。役者さんが経営するレストランも多いです。


__では最後に、今後の韓国映画に期待することを教えて下さい。

宮根:『タイフーン TYPHOON』は、ハリウッド映画に近いものがあり、「韓国映画」という括りを、まったく感じませんでした。
『私の頭の中の消しゴム』(2004)や『ラスト・プレゼント』(2001)のような秀作も発表される この質量はすごい。「アジア映画」として、絶対にハリウッドを席巻するでしょう。でも、『タイフーン TYPHOON』のスケールの大きさに本当に脱帽。

吉岡:宮根さんの話を聞いていると、「韓国映画はもっと良くなるはず」と思いますし。あと、昔の韓国映画と今の韓国映画を見比べるのも楽しいかな。とにかく、たくさん観たいですね!

宮根:韓国って“ベース”がすごいですよね。大学でも、演劇課などがたくさん設立されていて、監督や俳優もかなり教育されていますし。

☆目が点になるようなことを堂々と発言なされて こっちが脱帽でした。

 ①3日でハングルは読める(IQは150以上ならね)
 ②有名な焼肉屋には 有名人がいる(信じられない)
 ③焼肉の時に出てくる白菜の付け出し(キムチのこと?)
 ④「タイフーン」は韓国映画には見えない(一体何に見えるって?ハリウッドだって!)
 ⑤アジア映画としてハリウッドを席捲する日も近い(アジア映画??席捲したって)
 ⑥「韓国映画」はもっと良くなる!(良いんだって!)
 ⑦昔と今を比べるより 今の映画だけでもしっかり見れ欲しいです・・もっと良くなるって 何見てんだろう?
 ⑧監督や俳優もかなり教育されています・・・見る人も教育されたいですが 宮根さん吉岡美穂さん あなた達も教育されて下さい☆
 

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ジョンジェ 演技大賞を受賞☆ :: 2006/03/31(Fri)



〓映画『タイフーン』のイ・ジョンジェが30日午後5時、ソウル中区世宗ホテルで開かれた第29回黄金撮影賞授賞式で、演技大賞を受賞し、喜びの表情を浮かべている。

 イ・ジョンジェは「大変な賞をいただき、感謝している」とし「現場で苦労するスタッフを見ると、どうやったら楽しく撮影できるだろうかと思ったが、なかなか思うようにはいかなかった。今後はもっと一生懸命、楽しく撮影に臨むように務める」と受賞のコメントを伝えた〓

☆映画撮影監督が選ぶ賞なんですね、日本で言うと ブルーリボン賞みたいのかな? 関係者が選ぶ賞で 29回という歴史ある賞ですって!
職人技なのね、こんな時は 彼のファンであることを誇りに思います。
・・・今後はもっと楽しく・・・益々 近寄り難く 美しい☆



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ジョンジェ☆プレミアム試写会☆ :: 2006/03/08(Wed)



〓6日午後6時半、東京国際フォーラムホールCにて映画『タイフーン』のチャン・ドンゴン、イ・ジョンジェ、イ・ミヨン、デイビット・リー・マッキニス、クァク・キョンテク監督による舞台挨拶及び映画試写会が行われた。

会場には1500席が埋まる程のファンと約200名の報道陣が集まり、映画の関心の高さをうかがわせた。出演者、監督の登場シーンも豪華。楽屋から出るメンバーを映し、舞台上にシルエットで5人が登場。そしてゆっくりとスクリーンが上がると、会場のファンから大きな歓声と拍手が巻き起こった。午前中に行われた記者会見から衣装チェンジをし、“韓流スター”チャン・ドンゴンはジーンズに黒のジャケット、『イルマーレ』の実力派俳優イ・ジョンジェは黒のスーツ姿で登場した

☆いよいよ 日本でのマスコミの評価が下されるんですね、思ったよりも反響がないのが 気になります。
アカデミー賞受賞や 先日の日本アカデミー賞受賞等があり、韓国映画が全国区になったと言っても、敵わないのかなぁ~等とも思ってしまいます、アカデミー賞主演女優賞受賞の「ウオーク・ザ・ライン」も早々とロードショウが終ってしまい、監督賞の「ブロークバック・マウンテン」も単舘上映。
シネコン花盛りでも 集客が何処も厳しそう 韓流シネフェスティバルは朝から晩まで缶詰で見るオバちゃんばっかりです☆


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祝☆イ・ジョンジェ来日☆祝 :: 2006/03/06(Mon)



〓本日6日午前11時30分、帝国ホテル東京にて、“韓流スター”チャン・ドンゴンと、映画『イルマーレ』『ラスト・プレゼント』のイ・ジョンジェ、『恋愛中毒』以来3年ぶりの映画出演となったイ・ミヨン、『友へ チング』のクァク・キョンテク監督、そして、チャン・ドンゴン演じる“シン”の友人役であるディヴィット・リー・マッキニスらが参加する中、韓国映画史上最高の180億ウォンを投入した映画『タイフーン』の来日記者会見が行われた。

イ・ジョンジェは白のパンツにクリーム色のセーター、黒と白の水玉模様のスカーフをつけて登場
海軍将校“セジョン”役のイ・ジョンジェは「映画『タイフーン』が、僕自身が個人的に最も自分が好きな映画の、1番目に挙げることができる作品になった」と述べた。 4月8日(土)の日本公開〓

☆オモオモ ケッソヨ! オソオシプシォ ノムノム キッポヨ、
 とうとう いらっしゃいましたね、今夜は眠れそうもありませんワァ。
 日本向け主題歌を「K」が歌うそうで、ツアーも直ぐに始まるし 効果満点です。
ジョンジェssiのファッションのコンセプとはロマンチック?
女性的なスタイルがお好みみたいです(可愛いです)☆
 

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ジョンジェが尊敬する先輩「チェ・ミンス/ アン・ソンギ」 :: 2006/01/04(Wed)



 〓イ・ジョンジェが先輩チェ・ミンスに対する愛情を告白!

「砂時計」のボディーガードで成功したイ・ジョンジェはそのメージが固定され負担だったと告白した.

イ・ジョンジェは 「そんなイメージを払拭したくてその間無理なキャラクターも引き受けた」と 「多様なジャンルとキャラクターを引き受けて成功と失敗があったが 私には肉になり血になった」と表現した.

しかし結局 男性的な表現をす方が当たるようで 今度 「台風」は自ら要望男性キャラクターをいつも映画の中心におくクァク・キョンテク監督との作業を待ちわびたと告白した.

イ・ジョンジェは 「俳優は常に普段準備をしておかなければ配役が来た時すごく大変だ」と 常にスタンバイの状態であったと語った。

カリスマの代名詞であるチェ・ミンスに対して問うと 「国民俳優アン・ソンギ先輩の次で尊敬する俳優の中に一人」と言いながら 「自分が引き受けたキャラクターに対して渾身の力をつくして準備する過程も苦しい位にたくさんする映画に対する愛情があふれる俳優」と説明した.

イ・ジョンジェは引き続き 「男性的なキャラクターと言えば チェ・ミンス以外 いないのではないでしょうか? 他の追随を許さないでしょう」と言いながら顔をほころばした.

「砂時計」のゼフィを超えた成熟したイ・ジョンジェの姿を確認することができる 「台風」は 3ヶ国を行き交うスケールとチャン・ドンゴンイ・ジョンジェの正面対決, 南北を素材にしたインパクトあるストーリーを誇っている 〓 2005.12.8 イ・ジョンジェのブログより
☆「台風」の公開前のインタヴューです。
 ジョンジェのチェ・ミンスに対する尊敬と敬愛の気持ちが溢れていて、彼って率直な人だと改めて思いました。
「砂時計」「白夜」と共演した 男が惚れる俳優ですね。
チェ・ミンスはペ・ヨンジュウンと今春ドラマで共演、ムン・ソリ(オアシス・大統領の理髪師・不機嫌家族)もドラマデヴューで共演。
ヨン様のプロジェクトの鋭さが伺えます・・あんたは偉い!
ジョンジェも8年ぶりのドラマとか?実現してよ~☆




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イ・ジョンジェ ”節制”を言う?(翻訳機ですぅ) :: 2005/12/24(Sat)



〓12月19日インタヴューより
監督曰く: この男 永遠のボデェーガードは正確に10年後にわたしの目の前に座っている。
質問:今まで多くの監督様と作業をしたでしょう? 今度クァク・キョンテク監督との作業はどうだったんですか?
ジョンジェ回答:俳優の立場で見た時. 俳優の才能をとてもそのまま..100%ぱっと~抜き出す監督様のようです. (笑い) とてもそんな面で卓越です。
演技する部分で俳優の意見もたくさん尊重してくださった。.

質問:それなら撮影しながら ok になったがもう一度と言った場面がありましたか?
ジョンジェ回答:言ったんです、無条件に いつももう一度取るのが私の習慣だと言えます。

質問:実は映画を見る前には予告篇でチャン・ドンゴンさんが凄くインパクトがありましたが、実際に映画を見て記者達同士でイ・ジョンジェさんがチャン・ドンゴンより出演場面が多かったと話しました。固定化されたイメージを壊そうとしていると感じがするのですが、いまだに不足だと感じるのですか?
ジョンジェ回答◆たくさん不足です. 今度映画も準備熱心にて私の不足な面を満たしてお見せしたかったが ‘一二日努力枝でならアンヌングや’を悟りました普段 自分の発展と絶え間ない努力をしなければならないという考えをいつもしていたが (断固としているように) 率直に満足はできません。
満足はできないが一方に後悔はないです。
あれほど熱心に努力をしたから ‘私の努力した結果がこの程度としても’ 納得できます。
それでも ‘私がここで一つでも学んだのがあれば 次の作品ではもっと良い姿お見せしよう’と念をおします。

質問◆アクションやキャラクター面でも整形化されたことがブロックバスターが持っている特性だと見られる. とても大きい映画をなさった所感?
ジョンジェ回答◆ブロックバスター映画は) スケールで圧倒されるそうなことがあります. 製作コストが高い、感情の表現が極と極を走るキャラクター,
撮影入って行く時はとても緊張感が大きいですね. ストリーも国を求めなければならないという大きい使命感があってチャン・ドンゴンは個人に仇を討つのではなく一国に仇を討つと言うスケールですから。

質問◆この映画に邁進した理由がキャラクターに対する愛情だとおっしゃった、 話してくださったら?
ジョンジェ回答◆私が感じるのに ‘強気種’が魅力あった部分はとてもスタイリッシュだということ、台詞も欲望も総てが。アクションなども 簡潔でこぎれいに処理されるキャラクターで、 真っ直ぐで男気がある。
大きい痛みを持っている人々に出会った時 感情が揺れ 人々を抱いてやりたたいほどの愛情を吐露する。
私が一番好きなシーンはウラジオストックでシーンを撃つこともできたが撃つことができずに・・。

質問◆映画の中で一番愛着の行く場面が知りたい.
ジョンジェ回答◆すべて意味あります。 そしてさまざまがあるのに一番感的になったのは最後場面で ‘シーン’が自分の身に刀をさして死ぬことを阻む場面です。

質問◆どうしても最後の質問は次期作に対する話で仕上げなければ。
ジョンジェ回答◆ 何年も前からどのインタビュー時 “もし収集する品物があれば?”と言う質問を受けたことがあります。
私は私の映画をコレクト(collect)します。 それが私のユイルハン所蔵品の中で一つです.。それは映画のキャラクターを収集するのですよ。
多様なのを持っておきたがる心のようです. まだ具体的に決まったのはないが男性的な役をやりたいです。〓 翻訳機はをまた私が少し脚色してしまいました 概ね 合ってるかな?



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イ・ジョンジェ、まだ結婚より仕事が好き☆ :: 2005/12/14(Wed)



〓5日開かれた「台風」VIP試写会には彼の彼女であるキム・ミニが参加してイ・ジョンジェを応援した。
イ・ジョンジェとキム・ミニは、2003年CM撮影をきっかけにつきあい始めて今でも変わりなく仲のいい姿を見せている。特にVIP試写会に姿を表したキム・ミニは、厚くメイクで塗り固めた女優とは違い、スッピンに近いメーキャップに柔らかな衣装を身にまとっていてより一層光っていた。
結婚の話を聞いた記者の質問にイ・ジョンジェは「まだ結婚に対して具体的な計画はありませんね。特別な計画はないけれど、恋人としていつも楽しく会っています」とキム・ミニに対する愛情を語った

☆「結婚はまだだけれど、毎日一緒にいます?」という発言みたいです。
 形式よりも事実婚と解釈した方がいいのかも?
 一緒に仕事もしているパートナーだから、普通の結婚よりも内容ハードで  ウ~ン 大変だろうなぁが感想ですわぁ。☆
 


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イ・ジョンジェ「台風」を語る☆ :: 2005/12/10(Sat)



『「砂時計」のイメージを脱ごうと努力した』
「タイフーン」で2年ぶりにスクリーンに帰って来たイ・ジョンジェ。
冷徹なカリスマと人間味を等しく取り揃えたカン・セジョンを演じ女心を刺激するイ・ジョンジェは彼を確固不動のスターダムにのしあげた「砂時計」の「ぺク・チェヒ」を連想させる。
当代最高の視聴率を誇った「砂時計」でヒロインコ・ヒョンジョンを黙々と守るボディーガード役で多くの人に愛されたイ・ジョンジェはこの作品を終わらせてすぐ軍隊に行った。
無口で冷たく見えるキャラクターが「砂時計」のキャラクターと似ていたりします。
ジョンジェは「砂時計」のイメージが脱ぎたかったと言う。
個人的に男性的な映画を好むというイ・ジョンジェはこれからもメロと言っても男性性が強調された役が演じたいと言った

☆「砂時計」は正直言って ジョンジェが出ていたから見たのであって 出てなかったら見なかった。
襟足が幼くて 涙が出てしまう程若いの。
チェヒ(ジェヒ)をやるには荷が勝ちすぎていて可哀相なくらいでしたが、回を重ねるごとに安心してみていられるようになった。
10代でお嬢様に一目惚れして 死ぬまで お嬢様をお守りした「永遠のガードマン」しかし 泣けたなぁ~台詞が素晴らしかった。
彼のドラマはもう1本「白夜」というのがあって・・出演者は「砂時計」とかなり被ってます(チェ、ミンスが両方とも主役)「脱落者」続出!と言われもしますが、このドラマでのジョンジェの「変」は 只事ではなかったな。
違和感と言っても良い位のオーバーアクション、テンションの高さ 積極性、エロス、華麗なるファッション。
極めつけは「ホンコン」を彷彿とさせる「髪型」!
彼の部分だけが突出して「アート」していた ドラマでした。
(ビョンホン&シム・ウナ&チェ・ミンスもぶっ飛びョ)☆

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ジョンジェで泣いた日を忘れない! :: 2005/07/07(Thu)


☆それは昨年の11月の事『韓流』の嵐が吹きすさぶなか、イ・ジョンジェ氏は静かに来日した!この日は「ウォンビン」も来日で 被ったのが痛かった(TVでキネカの挨拶を何回か取り上げてくれたので嬉しかったが)「オーバー・ザ・レインボー」公開にイ・ジョンジェが熱きファンの要望に答えて舞台挨拶とトーク!キネカ大森10月13日6:30入場:7時開演 ついては4時からチケット発売!だったのにぃ、決してジョンジェ人気を侮っていたのではなく4時からに騙されたんです、3時に行ったのにソルドアウトの張り紙が、熱きファンが多かった、会場が狭すぎた イロイロ有っても当日券をゲットした本物のファンには頭が下がります。翌日14日敗者復活戦みたいな心境だったけれど、『菊花の香り』『オーバー・ザ・・』見て溜飲を下げたかったが とてもそれどころではなかった、生ジョンジェに逢える千載一遇のチャンスを棒に振ってしまった私は この瞬間スクリーンの中に彼を追い求める事にした、彼は私から見れば十二分に若い、私は死ぬまで彼を見ていることが出来る、この年でいることの幸せを日々実感してま~す。☆


ジョンジェという人の人柄のわかるインタヴューが出ています、あの謎の白いマフラーと、ピンクのセーターの2本立てです、どうぞお楽しみください。(下記をコピーしてヒットしてみてください)

http://page.freett.com/cinemajournal/special/2004/overtherainbow.html#part1



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ジョンジェ自らが語るお手手の話 :: 2005/07/07(Thu)

Q: 手がセクシーな俳優だといわれているんですが。手、大きいですね。
  手が大きいのは、昔からです。背があるので。運動はここのところちょっとしてませんが。チョン・ウソンは僕より高いですよ。韓国では、手の大きさと男性の大きさが比例するという噂があるので、それで聞いたのかと思ったのですが(笑)。
Q: えぇ!そんなことぜんぜん知りませんでしたよ(笑)
  だから、僕の手を見ながらよからぬこと考えながら、インタビューしてたのかと思ったんですが(笑)。
  (一同笑・・2001/9/17 インタヴュアー地畑寧子)
☆『黒水仙』の撮影中に来日したジョンジェのインタヴューで、3~4年前ですから当然のごとく若くて、宮崎のロケなんかもあってかなり日焼けして精悍(写真をご覧あれぇ)。その映画「黒水仙」原作には宮崎県と言う記述は無かったのを監督の強い要望で実現、だからと言ってはなんですが、名作として評価の高いにもかかわらず、私の中では「変な映画」として大いに楽しんでしまった惜しい作品 ?ジョンジエってこのインタヴューで知る限りですがはっきりと物事を言う人のように思える、そして「エロイ」です。☆


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『台風』を語る! :: 2005/06/06(Mon)

 『男性的なキャラクターを演じて見たかったんです。』映画俳優イ・ジョンジェが、海洋アクションブロックバスター「台風」で、男性美が漂うキャラクターである、海軍特捜部将校カン・セジョンを演技した感想打ち明けた。
今まで「インタビュー」、「情事」、「Over the Rainbow」で主にソフトな男性を演じて来た彼が、イメージから脱皮するため選んだのが「台風」のカン・セジョン。2年間、深く熟考した空白期が、いよいよ結実を結ぶ瞬間だ。
イ・ジョンジェが 「台風」で演じる軍将校カン・セジョンは、4ヵ国語が堪能なエリート軍人。お金と名誉より国家をもっと重要視する彼は、韓半島に向けた「シン」(チャン・ドンゴン)の復讐を阻むために、タイ、ロシアを出入りして、執拗な追撃戦を繰り広げる。
『役柄のバランスを合わせるために苦労しました。』イ・ジョンジェは、チャン・ドンゴンが演じる「シン」がとても「強い」キャラクターのため、押されない様に刻苦の努力を行った。
『初めはキャラクター輪郭を取りにくかったです。』しかし彼は2ヶ月間クァク監督と猛練習した結果、カン・セジョンというキャラクターが、しっくりと合うようになったという。
イ・ジョンジェに、チャン・ドンゴンと一緒に仕事をする感想をたずねると、『以前から共演してみたかった。現在、お互いに善の競争を行っている。』と語った。
『昨年10月から危険な撮影が多かったが、誰もけがをせず無事に撮影が進行されている事自体、映画がよくできている事だと思います。』
イ・ジョンジェは、 『2年ぶりのカムバック作であるだけに、一生懸命臨んでいる。期待して欲しい。』と自信感を現わした。



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