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☆イ・ジョンジェを捜して☆

韓国映画『情事』を見て 鍛えられた細身の肉体の美しさと 何より その指の美しさに魅せられて 私なりの イ・ジョンジェをスクリーンやテレビドラマの中に捜していきたい。



「トリプル」・・・ジョンジェssi お疲れさま~~ :: 2009/07/31(Fri)

=30日最終回 「トリプル」は膝負傷のためスケーティングをあきらめて大学生になったハルと 2年後のカップルたちの姿が描かれた。
ハルは膝痛症にもかかわらず大会を終え、手術後にはスケーティングが出来ないことがわかる。
すべてのものを後にしてハルは田舍の家に帰る。
「もうオッパーの顔も見ないし 電話もしない 忘れる」と事実上の別れを告げる。
ファルはハルが 発った部屋を見回し 後悔の念に駆られる(?)
そして 2年の月日が経った(良くあるパターン)
ヘユンとサンヒ カップルは双子を育てている、スインはヒョンテにお弁当を作ったりして 二人は 愛を育んでいた、そして ヒョンテは プロポーズをする。
選手村で生活しているプンホと 地方に居るハルは 将来 恋人同士になるのかな=

☆ ファルは心を 最後まで 開かすことをしなかった!(でしょうか?)ドラマ全体を中盤まで導いて来たと言っても過言ではないファルとハルのロマンスが、13話から ぶっ切れたように 消滅して ドラマが健全な? 退屈な?路線に転換したのが ファンとしては残念で、韓国の視聴者は満足だったのでしょうか?
ファルは これからも ハル見守って行くのでしょうが、近頃の 元気な女の子は しっかりしてるから 中途半端なアジョシでは 守り切れないよフキダシ
ドラマや 映画の評判が イマイチの時は 決まって 衣裳だとか 音楽だとか ロケーション セットが 誉め話題になります、良い映画やドラマは 初めに シナリオ在りきです!!
次の お仕事 期待してま~すアゲ

ジョンジェインタビューより
それなりに面白く過ごしました
俳優イ・ジョンジェはトリプルに出演したことに対してこのように付け加えました。
終映を 1回控えて 29日 ‘トリプル’は視聴率 5.2%(TNS)を獲得。
一人でアートするのではなく商業性を取り揃えなければならないドラマで このような視聴率は製作陣の責任だけではないだろう。
演技者として興行より作品性がもっと重要だとは言うが、 「トリプル」は作品性でも成功をすることができたのか。
それでもイ・ジョンジェが 「面白かった」と言ったのは 久しぶりに軽いキャラクターを演じたからだ。
シンファルの演技に対する視聴者たちの評価も大部分肯定的だった。
イ・ジョンジェは 「製作者たちは私をざらざらしてつやがなくて重くてダンディーなイメージで行こうするのに、視聴者たちは私にメロ的要素が強い映画  時越愛 での演技や軽いイメージを願うようです」と気持ち良い笑いを見せた。

イ・ジョンジェは 「ファルとハルを繋げようとする過程を含めて、全体のストーリーで柱と柱を結ぶ足が微弱だった、故意に感じられたというネチズン意見も納得できます」と言った。
引き継き「 元々はファルとハルが続く方向にストーリーが進行される予定だったが、視聴者たちの反発がとても強かった。
ドラマでは よくある素材なので はじめからタブーな恋物語と明らかにせず、爽やかに 溌剌とするドラマにして ひそかに包んで 小出しから 徐々にが・・・・ハルがファルにキスをする場面で 大騷ぎが起こったんです」と言いながら 惜しさを現わした。
イ・ジョンジェは 「トリプル」 終映後直ちに次期作を検討する予定だ
「映画シナリオ」がいくつか入って来ました。休みながら読んで、良い作品を選んで進行しますよ」と言った。
☆この インタビューのジョンジェssiの口調には 口惜しさが滲んでます。
田舎育ちのスポ根娘と 都会のプレッピーな俺様が・・・どうやって 恋をするのかしら?・・・義兄妹じゃなくとも メダルを目指す高校生スケーターには恋が 似合わなかったじゃないかな?
世界水泳見てまして、世界の入江君が 恋して ボロボロになってるようなものでしょう? スポーツ界の設定が無理だったかな汗


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MBC本日 アクセス失敗(-"-) :: 2009/07/29(Wed)


☆2時間ぐらい 頑張ったのですが・・・・どうしても 繋がらないです・・・
キット 視聴率が高くて サーバーが規制したと 解釈して 本日は 諦めます絵文字名を入力してください
ジョンジェは 何処で この放送を 見てるかな?
今見てるんだね・・・・収録も終わり ホッとしてるんだろうなぁ~ トリプルのOSTが 発売になってますね、韓国ドラマの 音楽は 外れが 少ないです。
genoppiさん パソ 大丈夫でしたか、おつぎは 非常に 重くなってますので、最近は 写真も アップしてなくて・・・嗚呼~ もう 15話が終わるぅ、見た方 感想を 聞かせてです



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トリプル 14話・・・・2夜連続はキツイ! :: 2009/07/23(Thu)

=田舎のコーチが バタバタと ハルを引き摺りながら 高速バス乗り場に連れていったんですが、ハルは オッパーを呼び出し 二人して「カナダ」にスケート留学と 話すと、振り上げた拳を サッっと下げて 「お願いします」!で 一件落着。
ファルの提案を受け入れてカナダ留学を決心するハルだが、別れることが 辛くて、残った時間を 一緒に過ごしたく やってみたかった スケートに誘う!
初めてのスケートで よろけて倒れるファルの手を握って 幸せそう。それは ファルも同じだった。
そのようにして 二人は別れの儀式を一つ一つ 行ったが お互いの切ないまでの心は痛切だった。
ハルはファルが寒いカナダの天気に備えて プレゼントしてくれたマフラーと手袋をして その日が来なければいいのにと 呟く。
ファルもヒョンテに “本当は送りたくない”と本音を告白した=

☆カナダ行きが決定事項になった?13話あたりから ジョンジェのテンションが低くなり、可愛い 義理の妹の 夢と成長を援助しながら見守ると言う 老成した青年に変身?
今までの お子チャまっぽい 言動が払拭されて、諦めにも似た 苦悩する ジョンジェがいます。
途中変更を余儀なくされて 物語の流れが 違う方向に行くのかな、恐るべし ネチズン!
ジョンジェチームが落ち着いたと思ったら ヘユン・サンヒ組が悪ふざけ?し過ぎで プンプン。
ヘユンの伸び伸びさも、サンヒの 振りまく 今時 言動も 突出気味で バランスが悪い。
ヒョンテと スイン組もじれったいね☆



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一番の幸せは 親友 チョン・ウソンと知り合えたこと! :: 2009/07/23(Thu)

スポツカン原文記事送信 2009-07-22 19:04
ジョンジェインタビューより
演技を通して得た最大の幸せはチョン・ウソンという友達を得た事
俳優イ・ジョンジェが懇意なチョン・ウソンとの仲がいい友情を誇示した。
MBC 水木ドラマ 「トリプル」 撮影が盛りのイ・ジョンジェと ソウル弘益大隣近の一食堂で会った。
続く撮影の大変な時でも イ・ジョンジェの表情は大変な気配を 微塵も見せなかった。

^^演技人生の中で得た一番重要なことは?^^と聞いた時、意外にもチョン・ウソンに対する話をしてくれた。
「実は過去 私は演技ができなかったんです、しかし 今このようにしているし、後悔はないです。
その間 俳優をしながら得たことが多いんですよ。 中でも一番最高を挙げると チョン・ウソンという友達を得た事です
歌手たちが 作曲・作詞をするように 俳優たちも才能があったら 係わる業種を並行することも良いと思います。
そんな面で演出(監督)をするチョン・ウソンの姿も良い お手本です」

イ・ジョンジェは撮影場で 「楽しくしよう」と言うのがモットーだ。
自分も撮影を楽しんで、一緒の人々と面白く働こうという考えが強かった。俳優たちはもちろん 苦楽を共にするスタッフも力を出すことができれば 大衆に愛される作品ができる!最善をつくして 「トリプル」 の撮影場雰囲気を和気あいあいするように導いて行く役目をしているが 困難もある。
劇中イ・ソンギュ、ユン・ゲサンと友達役で登場するが、年でいけば 一番 年長だ。
それに初めて演技に挑戦するミンヒョリン、ギムフィの模範にならなければならない大先輩でもある。

「現場では先輩という理由のため さらに責任感が大きいようです。先輩なら考えが軽くならなければならないのに、そういう面では 現場では良い先輩ではないようです。実は後輩に対するのが容易くなく、むしろ先輩たちに対するのがずっと易しいですね、今まで一緒に撮影した先輩たち 特に イ・ミンス兄さんも難しくなかったが」
イ・ジョンジェは毎度最善をつくすが 最近映画興行や ドラマ視聴率ではこれと言う良い成績をおさめることができなかった。
放送前 期待を集めた 「トリプル」も満足するに値する結果を得ることができない、それにもかかわらずイ・ジョンジェは不愉快に思うとか・荒れるとかはなかった。

「視聴率と興行スコアに対して とても 敏感な方では・・・いいえ・・視聴率と興行はボーナスと思います。
一番重要なことは完成度ある作品を完成することです、また俳優として作品を通じて 0.01%でも成長することができたら充分に満足することができます。
視聴率に対する惜しさが無くは無いが 俳優たちと息を合わせたし、以前の明るかった姿をまた見せることができるということだけでも満足することができます」
最後にイ・ジョンジェは 「今まで作品に多く 出演しななかったが、これからは もっと沢山の作品を通じて会えるよう最善をつくす」と念を押した。=

☆総括のような インタビューでしたが、今後が ますます 期待できそうです。
ウソンちゃんとのツーショット・・・美しすぎて 皆既日食並みです、月は どっち? 太陽がウソンで 月が ジョンジェかな  この二人 目が見えなくなってもいいから 同時に観たいです!
オーラじゃなくて コロナかぁ~☆


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イッキに動き出した13話・・・・。 :: 2009/07/23(Thu)

=13話では ファルとスインがが別れる場面と スインを忘れることができないヒョンテの姿が描かれた。
夜遅く 荷物を全部持って家に帰って来たファルはヘユンとヒョンテにスインとは別れたと告げる。
ヒョンテは別れた理由を問うが、ファルはどうしても理由を言えない。

ヒョンテは自分の気持ちが抑えられず スインの家に自転車を走らせるが、スインの姿を見かけ ヒョンテはそのまま後を向き スーパーマーケットでの スインとの場面を思い出す。
スインも やはり 携帯を眺めては ヒョンテに電話をする自分を 止められず、彼に心が行っていることを感じる.
ファルも一人で練習するハルのために練習場を捜すが、ハルはファルの苦しがる姿が嫌いだと カナダ行き(留学)を考えてみると 告げる。
ファルはハルの言葉に 引き止めたいが直接は言えないでいる=

☆登場人物が 心の願いに 気付き そこに向かって、屈託なく(言いすぎでした)踏み出していく、戦い前の 静かさのようなものすら 感じました。
徹夜明け? ハルとファルが 椅子に座って 星を見ながら寝てしまったのを 見つけた、ヘユンが ^^^まさかぁ・・ハルが好きなんてこと無いよな、信じられないよ^^^^否定しませんでした(言い訳はしない!…痺れます)
ハナはプンホに告げます^^^ずっと オッパーが好きだった^^^^僕だって 好きじゃないか^^^^
プンホは ファルに尋ねます^^^ハルを好きですか^^^^
ファルとスインは お互いに「良い人」だったと・・・結婚するほど 良い人だったけど、良い人だけでは 継続できなかった、お互いに「元気?」と 言いつつ 暮らし 相手を労わっている。

スインとヒョンテは 少しづつ 距離を縮め始めた、スインが知らない間に 彼の愛が 心の中に積っていたのかな?
淋しい時に 思い浮かぶのは ヒョンテで、ファルじゃなかった。
ヒョンテがスインに会いに行った事を 知った ファルは 「守ってくれ」みたいなこと言ったような気がするんですがぁ~(ジョンジェ 涙をグッと飲み込んだ)

田舎のハルの元コーチ?父親と暮らしている人が ソウルへ来て ハル達と再会。
朝 プンホが ハルを迎えにきて 「事件」勃発!
ファルに話があると・・・ハルがファルを好きで、ファルがハルを好きでも 構わない(少年の決意?だいたい そんな事かな)・・・
それを 小耳に挟んだ 元コーチが ^^^誰が 誰を 好きなんだ! 本当か?^^^と ファルの目を見るが・・・ファルは 力無く 答えない。
間にヘユンとヒョンテが入り 弁明するが、一切語らずの ファルを見て、真相を見抜いたのか ハルを引き摺り 田舎に連れて帰ろうとする→ 佳境に入ってきました、保護者のようなつもりでいたのに いつの間にか ハナの明るい歌声や 独特の喋り方 眠る顔に 可愛さを見つけちゃった!

ネズミさんや genoppiさんが予想したように、やはり あとは カナダ留学しか残ってないかな?☆



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ファルのファッションは「ノ-ティングヒルのヒューグラント」??? :: 2009/07/21(Tue)

=スタイリスト ジョンユンギのインタビューより

スタイリスト ジョンユンギ(39)は 15年間トップスターたちのスタイルを作って来たファッション界のマジシャンだ。
スタイリスト 1世代、国内男性スタイリスト 1号、1998年から導いて来たファッション広報代行社イントレンド代表等々彼を説明する修飾語はとても多様だ。
彼は 自らを 「ファッションを スターたちと一緒に作る スタイリストだ」と紹介した。
中略
ジョンユンギの手を経た 専門職男性はドラマ 「トリプル」の 広告マンである シンファル役のイ・ジョンジェだ。

私が思う男性ファッションスター トリプルは イ・ジョンジェ、 チョン・ウソン、 ダニエルヘニーです。実に 彼らは 何を着ても素敵な俳優たちです

ジョンユンギは 「トリプル」 の中のイ・ジョンジェのスタイルを 「ニュープレッピールック」と言った。

「現代男性たちが 誰もが試みて 見るに値するスタイルです。
誰もが持っている 綿あるいはデニムパンツ、ジャケット、カーディガンを活用して映画 ノ-ティングヒル恋人のヒューグラントみたいな感じをいかそうと思いました」

スーツよりカジュアルを素敵に着こなすのがもっと大変だという ジョンユンギはホワイトカラーの綿パンツに カーディガンと ツーボタンジャケットを マッチすればベーシックながらも スタイリッシュな雰囲気を 生かすことができると強調した。=

☆ジョンジェのファッションが ニュープレッピー(アイビー)で 且つ又 ノッテイングヒル(ロンドン)のヒューグランドのイメージ・・・・どちらにせよ 良家の お坊ちゃまスタイルであることは 間違いなさそう!
クラシカルで 上品で だらしがなくて 優柔不断な ヒューグランドが ハリウッドスターの ジュリアロバーツ(この頃が 最高だったかな、プリティウーマンより素敵)と恋をした・・・今で言う 格差恋愛?
こんな ロマンチックな 大人のロマコメ、 ジョンジェにピッタリ~~ 相手役は 大女優だから もう イ・ヨンエさん以外考えられない??? 女性は もっと若い人が良いのですがあ・・・ローマの休日の オードリーのような人って 居ないな!!
チャーミングで 堂々としていて 繊細な人・・・こんなこと考えても仕方がないけど・・・ハ・ジウォンとか キム・ハヌル(地味かな)、イ・ダヘ(小粒かな)、リョウォン(もっと 小さいか)、チェリム(似合わないなぁ~ジョンジェと) ユン・ウネちゃん この方も 似合わない 若いからなのかな?等と パボなおつぎです☆

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サムゲタンより 日本のファンが栄養源! :: 2009/07/21(Tue)

ジョンジェインタビューより
『一桁の低い視聴率に負担を感じないと言うのは嘘ですよ、しかし普段の私の姿を 楽に見ていただこうと思います。』

最近 MBC 水木ドラマ 「トリプル」の撮影場近くでイ・ジョンジェ(36)に会ってドラマと演技観に対して話を交わした。
『視聴率は低いですが・・・・一緒に出演中のイ・ソンギュ、ユン・ゲサンと放送開始前に賭をしたのですが 思ったより視聴率が出ないです』
憂鬱な視聴率話から切りだすのに苦慮していたが 彼は意外にハキハキと返事した。

『ドラマは視聴率、映画は観客数が成果を見積る基準になることはあります、ところがドラマを熱心に作ってみると後で他の評価を受けることもあります』

本人が思うに 現在 「トリプル」の視聴率の低い理由はなにか?

『ドラマ掲示板に義妹との愛、友達の奥さんに対する求愛などの設定が故意だという文が 挙がっています。
私も昨日 ドラマモニタリングをして見ると 視聴者たちの意見が理解ができるんですよ。
現場では いわゆる  撮って出し と言う切迫な製作環境があり、俳優がドラマの全体的な話を理解して演技するには困難な状況です。
そうなると ファルとハナが どうしてお互いに好感を感じるようになったのか 説明がまともにできて居なくて、視聴者たちが混乱を感じているようです』

イ・ジョンジェは遅くなるシナリオを待つために 撮影場で止めどもなく待つ時もあり、すると 一週間なら 7日間始終徹夜撮影が続き 体力と感情が枯渇するのが悩みだったと打ち明けた。
彼はドラマが元気良く話を導いて行って、俳優たちが充分に感情を移入するためには 脚本が事前に準備されている製作環境が定着されなければならないと言った。

ファンの応援は私の力
インタビューが盛んに進行される中・・・急に 一中年女性がイ・ジョンジェの周辺をぶらつき 「ハロー、ハワユー(Hello,How Are You)?」と言いながら震える声で声を掛ける。
両腕にイ・ジョンジェの写真を一杯に抱えているのを見たら、この日の出会いが偶然ではないらしい、いや!イ・ジョンジェを見るために玄海灘を渡って来た熱烈な日本ファンだった。
この女性は 「私は東京から来たが このように 会えてとても嬉しいです。以前にも 釜山でイ・ジョンジェさんと一緒に写真を撮ったのですが 覚えていらっしゃいますか?イ・ジョンジェさん日本にも来てください」と英語で声を掛けた後はにかむように후다닥韓国式食堂を飛び出した。
急な登場だったが純粋に見える日本ファンの熱意がありがたかったのか イ・ジョンジェが特有の微笑みをして明るく微笑む。
やっぱり 三伏暑(真夏のもっとも暑い時期を言う)に へたばった演技者に力を込めるのは蓼鶏湯ではなくファンの応援だ
16部作である 「トリプル」は 16日まで 12回が放送された、あと終着地まで 4回分を残している。

『義理の妹との愛という設定のため ‘トリプル’が大引けだ と言われますが、私はそのように思わないです。
思春期の少女の胸痛む恋物語と理解しています。そのように私のフィルモグラフィーに記録されるでしょう。
30日が最後の放送なので、その時まで最善をつくしますよ!それが俳優としてすべきことでもあります』

☆日本から多くのファンの方が ジョンジェの暑中見舞い、撮影見舞い、応援にかけつけ ジョンジェが 元気を貰っているようです、行きたかったなぁ~遠くから PCで視聴するだけですが、あなたの 渾身の演技を 身を持って見届けます☆



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イ・ジョンジェ 「あしなが おじさん」の愛を期待してください! :: 2009/07/20(Mon)

インタビュー7月14日・・・(イントロ部分は 省略して、少々 荒っぽい 解釈ですが・・・ミヤン)

=^^^「トリプル」^^^成功しなかったドラマは多くても、非難された作品は初めて!^^^^

熱くこぼれ落ちる 7月の日差しを 背にして 汗を ボタボタ流したまま、ソウル麻浦区合井洞隣近に位置した 「ボンドファクトリー」 セットに現われたイ・ジョンジェは 『デビュー以来 このような 非難を受けたのは初めて!』と言いながら 高笑いを爆発させた。
視聴率よりも もっと恐ろしいのがネチズンの反応であることを痛感しながら 首を左右に大きく振りまわした。

ドラマ 「トリプル」で広告会社職員ファル役を演技する彼は 最近 論難をもたらしている 義妹と愛に陥る演技で インターネット上 一番 「ホット」な問題で 論争を先取りしている。
妹と唇まで合わせた 最近放送分では まさにインターネットを熱く焼いて ネチズンたちの論争を導いた。

『予想した反応でした、ドラマを撮る前シナリオを見た時 チラッと心配になったが イ・ユンジョンPDとイジョアン作家を信じました。
愛に陷る 動機を明確にして、そして だれが見ても その愛に納得することができるように作ろうと、俳優とスタッフが意気投合したが 私たちの意図が良く伝わらなかったようで、 ただ ただ 残念なばかりです。』

^^あしなが おじさん のように表現したくて^^^
イ・ジョンジェは 「トリプル」のこのようなラブラインはこの作品が 「愛」に対するドラマだからだと強調する。
特にハルとファルのラブラインは 「あしなが おじさん」のような微妙な感情が入るように見せたかったと説明した。
『誰もが 一度はそんな感情を経験したことないですか? 親しい親戚のお兄さんを心に収めておくとか?友達のガールフレンドのために胸を痛めるとか?
実はこういう類のストーリーは 以前にも多くのドラマで扱われています。ただこれを監督と作家がどんな風に表現するかによって話が変わります。
初めにキャスティングされた時、イ・ユンジョン PDは ハルとファルの関係を あしながおじさんみたいな感じで 明るくてきれいに描いて行きたいという抱負を明らかにしました。
監督の前作を見ていた私はイ・ユンジョン PDに対する信頼でこころよく承諾したんです』

実はイ・ジョンジェはファルとハルとの関係より ヒョンテとスインの関係にもっと気を使ったと言います。
友達と前妻の愛の中間で 困境に陷った本人の心境はさておくとしても、もし ネチズンたちの悪風によって 大事な後輩ユン・ゲサンが傷を受けないか細心なお膳立てをする姿に 長兄の頼もしさが感じられました。
『初めてモニタリングを見た時 ゲサンさんのキャラクターが目にぱっと入るんですよ、スインに頑なに突き進む姿が憎くなくて むしろ可愛いまでになっている。
一方では ゲサンさんのラブラインが具合が悪いという話もありますが、たぶんゲサンさんが持っている既存の可愛いイメージのため そんな感じを受けるようです。
とにかくあれほどゲサンさんが視聴者たちから愛されると思ったら、私も尻馬に乗って気持ちが良いですね』
中略
『興行とは 作品、演出、演技の三拍子が揃わなければなりませんね、いっしょに運も付いてくれなければならないのに このすべてのものが一緒に当たる場合は めったに無いです。
この中で私のできることは演技力だけだから 自分の発展のための努力を怠っていないです。
幸いにこの年になって(笑い) 青春物にずっと出演しているし、ファンも相変わらずの声援を送ってくれているから感謝するだけです

^^^年なんだけど結婚する気なくて、 周辺に結婚した友達がいなくて、良い人会えば火のような恋愛がしたくて ^^^^
20歳だった 1993年 SBS ドラマ 「恐竜先生」でデビューしたイ・ジョンジェはデビュー 16年の中堅俳優、 相変わらずの彼の外貌のためだろうか、いつのまにか 30代中盤に立ち入た彼の年をうっかり忘れるようになる。
1973年生まれである彼の年も今年36、いつのまにか30より40に近い年に立ち入った。
40を眺めるアクターとして結婚をどうしてしないのか直説伺ってみた。

『しないのではなくできないのですよ(笑い) 相手がいれば結婚をするが、年になったからって式をあげることではないと思います。何より私の周辺に結婚した友達は珍しいです、チャン・ドンゴン、チョン・ウソン、ベ・ヨンジュン等々...あまり急き立てないでください(笑い)』
それに芸能人仲間たちだけでなく、学校同窓や町内友達も結婚した人が少ないと言う、イ・ジョンジェはこのような現象に対して 『どうしても女性の社会的既得権が高くなり 生ずる現象のようだ』と用心深く分析した。

『過去と違い女性たちが経済的な能力を取り揃えながら より自分を大事にして享受して楽しむことができる社会になり、以前のように結婚に縛られ家庭に安住するのではなく より発展的に自分を開発していくから 結婚もますます遅くなる。
36才!火のような愛を夢見ることは無理だろう・・人が問題であるだけで 愛は全然問題がない』と微笑んだ==

☆どうやら ジーン・ウェブスターの「あしながおじさん」を イメージしたようです。
孤児ジュディが ハナちゃんで あしながおじさんが ファルなんですって!
ジャービスがジュディにプロポーズして・・・本家は ハッピーエンドでしたが どうなるのかしら?
ジョンジェ これ程の バッシングを受けるとは 想像していなかったようです、どうやら ユンゲサンに関しては 概ね 好感度は高いようです(信じられないけど・・・スインは 離婚してるわけだから 未だ 許容範囲だってことなのかな?)☆
PS:韓国では「のっぽの おじさん」と言うようです。



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祝 オフィシャル クラブ メンバーサイト オープン\(~o~)/ :: 2009/07/18(Sat)

☆待ちに待った メンバーカードが届きました、シックな 会員証は モノクロで 珍しいです!
肝心の 会員番号は 大台でした、第1期と言う事で 満足です。
早速 ログインしました・・・イロイロな コーナーがあって ファンの方々が熱い想いを ジョンジェに届けたり出来るようです。
運の良い方には ジョンジェが レスをくれることが 有るかもですね。

今後の抱負とか 進行形の仕事について語って下さる事を望みます・・・・映画・ドラマ・舞台・ミュージカル・最近は楽器 それも 弦楽器に興味を持っているようなので 仕事の幅を広げているのかも・・・・良い仕事があれば ドンドンやると 強い意欲を語っていたので その方面の 話が聞きたいです。
1年間の 期間限定ですが、更新されるように 皆さんと共に 応援していきたいです・・・どうぞよろしく お願いします☆


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12話 イヨイヨ  オバちゃんの好きな ドロドロ??? :: 2009/07/16(Thu)

☆トリプル 中盤を過ぎたら 見慣れてきたのか 皆さんの演技に感心してます(まぁ~良くやるなぁ~と) チョット 不自然なのも 特異のキャラだからと 納得。
特に12話では
スインは結婚 1周年パーティーを準備するが、ファルが約束を破り 夜遅く帰って来る。
当然 結婚記念日だとは判ってなかった。
仕事だと嘘をついて ハルの帰宅を心配し 待って ご飯を作ってやるファルの心を推し量り
「ハルが好き?なんだ」と問いただし、結局 認める形で スインの家を出る・・・そうなると ヒョンテが出てきて・・・・何で こんなに 早い展開になっちゃうのかしら?

今日 東尾理子さんと 石田純一さんの ニュースを見たら ドラマなんて マダマダ 温い! 現実の方が 遥かに 超えてるぜ!と ガツンとやられた気分です。
新しい ジョンジェの一面(早口になると 口籠る様な所とか、途方にくれた パボっぽい表情とか、怒る時の 投げやりな目つきとか)を 見るのは 楽しみでもあります、最近は スインの家から 通うせいか チョッピリ カチッとした ファッションも 有るから 嬉しいです。

出演人数が異常に少ないから (毎回 3組男女 プラス サンヒの店の男の子と ハルを 追いまわす男の子 スケートの時はライバルの女の子)撮影される場所も 自宅兼事務所と スインの家 時々 スケートリンク、サンヒの店だけで、閉塞感があるねぇ~無駄がないと言えば それまでですが 結構 サイドストーリーが 物語に 深みとか 温かさを もたらしてくれたりするから・・・それと 年配の人が 殆ど出てないのね、この間まで 広告関係の スポンサーとか ハルの父親とか ・・・出無くて 好いやぁ~ そんなこんなで 残すところ あと 4回 ラストが 見えないです☆

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「トリプル」11話 視聴できました ❤ :: 2009/07/15(Wed)

☆ファルと同居をするようになり、スインは いつの間にか 専業主婦になっていた? アニャ・・・1回だけ コーチで リンクに行った しかし 何故か ファルの車で送って貰っていた。
以前は 自分の車で 通っていたのに。
ハルは 陸トレと ストレッチの 自主トレばかりで、スケートシーンは皆無。
今回はヘユンとサンヒが恋愛観の相違からケンカ でも 二人はお互いが好きだから 別れないかな、ヒョンテが失恋旅行から帰る? 幸せになれと言いながら 花束を贈るなんて マダマダ 未練たっぷりです、 スインの母親が 無くなる 母親はヒョンテの真心に癒されていたようだ。

ファルがスインの家に同居したので 会えるのは ファルが仕事をしている時だけ、 練習をサボらないと会えないし、朝は 学生は早いから 遅刻しないと 会えない。
11話は ハルの言動を 拒絶する ファルの態度が かなり オーバー、 子ども相手に そこまで やるか?と 見てる私もビックリ!
相手は 現役の高校生(体当たりで来られたら そりゃぁ~誰でも 揺れるとちゃいますか じゃ 困るのよ!! ジョンジェssiには 若いってだけで 揺れて貰っては困るんですよ~他の方ならOK) 取り敢えず 義理でも 兄妹の時期が在ったみたいだから、尖がった 言い方や 態度は バレバレで 「大好きオーラー」出すなぁ~と 言いたいです。
ワザと無視してり 冷たくしたりしながらも ハルのハートのメ―ッセージ ポケットに忍ばせて帰ってきちゃた・・・・いったい どうなるんだろう?☆



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視聴者 不満 ドンドン! :: 2009/07/12(Sun)

芸能ニュースより
=MBC 水木ドラマ 「トリプル」が劇中 義兄妹間である ファル(イ・ジョンジェ)と ハル(ミンヒョリン)のラブラインを本格化している。

9日放送された 「トリプル」 9・10回分では 義兄ファルに憚ることなく 愛を表現するハルと、このような ハルの行動にうろたえながらも 次第に 心が揺れるファルの姿が描かれた。

ハルはスケーティングコーチ スインとファルが結婚した間柄であることを知り、心の整理をしなければと思っていたが どうにも出来なかった。
また ソウルのファルの家に帰って来たハルは、自分を女に見てくれないファルに、余計な 意地悪を弄して 葛藤をもたらした。

ファルと一緒に治療を受けに行ったハルは そばのベッドに横になっているファルに向って 「私はオッパーが大好き、 オッパーも私を 妹以上の感情で好きなんでしょ」と彼の心を探った。
引き続きベッドのファルに近づき、ハルは切ない視線を送り 彼の唇に口を合わせた。
義兄妹の間に 友愛と愛が 行き交う本格的な葛藤が始まった。

うろたえたファルは 慌てて ハルを押しのけ 外へ出るしかなく「思春期感情を 受け入れるのも もう うんざりだ」と怒った。
このような ファルの 急な発言に倒れそうな心を隠すことができないハルと、スインに対するヒョンテの姿が 重なり 四角関係が浮き彫りになって行く。
妻 スインの元に戻ったファルは 容易く心を開くことが出来なかったし、 家にいる ハルの事がしきりに気に掛った。

家の事務室で仕事を終えてちょうど帰ろうとしていたファルは、門の外で ハルとプンホの抱擁場面を目撃して 奇妙な嫉妬心を感じた。
ファルはハルに向かって「いつ 俺が好きでたまらないと 言ったんだか、もうこの人も好きで あの人も好きになりそうで? 明日はあの子が 好きでたまらないと 大騷ぎするんじゃないか」と嫉妬の感情を剥き出しにした。
この日放送の最後の場面は スインの所に行ったり、ハルの所に帰って来たり、「お前は何なの?」と言いながら複雑な心境を現わすファルの姿だ。

一方この日放送後 「トリプル」 視聴者掲示板にはこのように本格的な ファルとハルのラブラインに強い不満を現わす視聴者たちの意見が零れ落ちた。
視聴者たちは 「もう ファルまでハルに愛の感情を感じるの・・・とても荒唐無稽だ」 「結局 義兄妹の愛でストーリーが展開されることなのか?」
ハルの思春期感情で 義兄を好きになることは判るが、そこで 一緒に搖れるファルの姿は理解出来ない」と言う 多数の意見を伝えて 共感を催すことができない シナリオのラブライン展開に 不満だけの声が高まった=

☆韓国でも 日本でも 意見は 同じだねぇ~昔 ピーターパン症候群とか流行ったけど、今 それどころじゃないから。
ドラマだから 夢を与えるとか有るんでしょうが、何しろ 100年に一度の不況下で このような ライフスタイルや ラブラインは 夢でも 変だよ☆



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「トリプル」2話連続・・・わぁ^^^^2日連続になった! :: 2009/07/10(Fri)

☆「トリプル」9話・10話 連続で 見れましたが・・・視聴率が 下がっても 仕方ないですね・・・
10時過ぎから 始まって、CM時間を入れると もう 終わるのが 12時20分近くですもの・・
物語は スケートを完全に離れて ファルと ハナの 恋物語になってるゥ。
おつぎが 合点がいかないのは、何故に あそこまで ハナちゃんに 言わせてしまう・・やらせてしまう 雰囲気を ファルが作ってしまったのかなぁ~ ってこと!
「少年のような」心も 時には 利己的に 思えて、必要以上に 焼き餅焼いたり 世話焼いて 気持ちを引きつけておいて、突き放されたら ハナちゃんでなくとも 「私を 好きでしょう!」って バレバレだよね・・小賢しいのか? 演技が上手いのか? 実年齢が出たのか?  ハナちゃんが やたらに お姉さんに見えました。
スイン役の イハナさん・・結構好きな女優さんなんですが 彼女の 大らかで 大胆な魅力が 生かされてなくて、何となく スケールの小さい 芝居で 詰まらない役にしてしまった(勝手に 決めて ミアン)
このドラマで 生き生きと演じてるのは イ・ソンギュと キムヒ 組で、ユンゲサンも 役作りに 苦労してると思う・・見ていて こちらが辛くなるのは 如何なものでしょう(暴言に近いかな)
ミンヒョリちゃんの あの 苦悩に満ちた パターン顔も 毎度毎度で参りました☆



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「トリプル」は「マイケル」さようならに・・・・番組変更 :: 2009/07/08(Wed)

=MBC水木ドラマは 本日 「マイケル」追悼式に変更になっていました。
偉大なる アーティストの突然の悲報に 今も 信じられない思いです。
世界に無料で配信するなんて 太っ腹 感謝です。

「トリプル」は そうなると 1・2話が続けてやったように 明日は2話続けてやるのかしら?
11時からやるかも知れない?=

☆今日 こんな記事を見つけましたが・・・おつぎは 見当違いな 記事だなと思いましたあせ
・・・・粹な熱情イ・ジョンジェ vs 男の感性イ・ソンギュ vs 少年の無邪気ユン・ゲサン
ドラマ 「テニソン選手村」と 「コーヒープリンス 1号店」で多くのファンを確保しているイ・ユンジョン PDの今度作品 「トリプル」は多くの点で 1994年放映されたドラマ 「フィーリング」と似ている。
ソン・ジチャン、 キム・ミンジョン、 イ・ジョンジェ 三人の 青春男性俳優と 突然現れた一人の女性 ウヒジンを巡る 愛の話で 爆発的な人気をあつめた 「フィーリング」は 15年が経た今も 話題に取り上げられる トレンディドラマの代名詞です。
フィギュアスケーティング選手と三人の男の愛と友情、そして熱情を扱った今度のドラマも 当時末っ子だったイ・ジョンジェが長兄になったと言うのを除けば 大韓民国女性たちの代表的理想型に値する三人の男に 会えるという事実には変わりがない・・・・

突然現れた ミン・ヒョリと 3人の男達の部分ですら似ていないと思う、 確かにパリから突然現れた 幼馴染みの 女性と 3人の男性だけど、フィーリングは出生の秘密が隠されていて、愛が壊れた時の ジョンジェの 熱演はフィーリングの中で 唯一のお気に入りです、似ていないって!☆

=11時からは 人気トーク番組が控えていますから 無理ですね、明日に期待しましょう=お疲れさまでしたoyasumi


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カフェ ギャラリー エトヮが 韓流名所に? :: 2009/07/07(Tue)

=MBC TV 「トリプル」で ジョンジェ・ソンギュ・ゲサン達が 集まって住むギャラリーカフェー 「エトヮ」が韓流の名所で生まれかわる。
展示された骨董品の一つ一つ、周りの風景など 見どころ満載のカフェーだ。
イ・ジョンジェ,など 演技者たちも 撮影期間 終始 「素敵で住みたい家」と言いながら 魅惑された 所です。
ソウル西橋洞 「エトヮ」は今月末 「トリプル」の 最終回放送終了後 改装に入ります。
そして 8月中旬頃 「国楽」などを披露する 「韓流カフェー」として 新装開店する計画です。
ドラマで主人公たちが 歩き回って通った芝生も 財政ピンチ。
「国楽」の大衆化のために毎月定期公演「国楽ショーケース」を披露、国楽だけではなく 音楽性と歌唱力を持った歌手たちの「ミニコンサート」も開いて 韓国大衆音楽の発展にも寄与する.。

ただ 「トリプル」の中で  イ・ジョンジェが船模型を作って火事が起こった 3.3㎡(1坪) 余りの 丸太倉庫と 居間など 主人公たちの纎細な感情のくっついている場所等は そのまま保存する。
カフェー壁には これらの撮影中 撮った写真をかけておく。
「エトヮ 代表は 「庭先の木の竿や、石池、長生不死を象徴する10種が描かれた 朝鮮時代官服箪笥、韓屋床を剥がして作った丈夫なテーブル、韓国の昔の煙突、慶南密陽から求めて来た小さな枕など 1階カフェーと 2階ギャラリーに 使いこまれた骨董品が展示されている!
このような韓国の昔の品物が 外国観光客にアッピールすることを 期待する。
これらが 真正な韓流の名所になって韓流を復活させるのに寄与したい」と伝えた=

☆どうやら 韓流スポットとして デビューするようです。
いつか 行ってみたいです、出来れば その時に 「ミニコンサート」(大衆音楽)なんて 有ったらいいなぁ~☆



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イ・ジョンジェ 筋肉マンを 放棄した理由 :: 2009/07/05(Sun)

=インタビューより
イ・ジョンジェと言えば モムチァンイメージが先ず浮び上がります。
イ・ジョンジェはぜい肉一つないきれいな体つきに よく切り刻まれた筋肉が調和された モムチァンスターでした。
ベ・ヨンジュン グァン・サンウなど大型韓流スターたちが モムチァン体型を作る以前から 体型と言えば イ・ジョンジェを思い浮かぶことができました。
言わばイ・ジョンジェは 元祖モムチァンスターと言うことができるでしょう。
服の着こなしと ファッション感覚も最高だったと言えるはずです。

ところで このごろ 「トリプル」で見られるイ・ジョンジェは 昔のモムチァンスターの面影が全然ないのです。
素敵なのは相変わらずなのに 少しほっそりと痩せた印象を与えます。
貧弱にも見えたりして、昔の素敵な筋肉は確かに捜すことはできません。
何か多くの変化が感知される いわば 山場(ターニングポイント)のようです。

イ・ジョンジェに会う機会がありました。
合井洞に位置した 「トリプル」 撮影現場で彼をインタビューしました。
直接会ったイ・ジョンジェは画面で見る時より もっとやせて見えますね・・「スリムだ」と言う表現は婉曲な表現であって・・・ガリガリに痩せていると 言っても良いほどでした
過去に見たイ・ジョンジェが威圧感を与えるほどに大きかったので、今回 会ったイ・ジョンジェは背が小さく見えるほどでした。
インタビューの手始めは =ガリガリに痩せているので 以前の素敵な筋肉を捜せない=でした。
イ・ジョンジェは 「長い間 運動を全然していない」と答え 「モムチァンスターという褒め言葉が恥ずかしかった」と言う言葉とともに 「筋肉を育てるウェートトレーニングは全然しないで むしろ筋肉を減らすヨガと ウォーキングのみをしている」と 語りました。

最近になって多くの美男スターたちが素敵な筋肉作るのに凝ってモムチァンスターに挑戦しています。
イ・ジョンジェはその反対の道を歩いているわけです。
何か 自ら変化を追い求めているということを把握中のようです。
俳優たちが重要視する項目の一つの 「イメージチェンジ」ではないか思うのです。
イ・ジョンジェは 「演技に臨む姿勢の変化」と説明しました。
「イメージを変化する為の 演技変身ではなく、姿勢自体に対する変化という意味で・・.もうちょっと深層的な意味と言わなければならないでしょうか?」

そんな話をしながらイ・ジョンジェは過去のデビュー時代の話しました。
「最初 演技を始める時 重さを与える事に意味を置くように学んだのです、演技者の演技は すべてのものに優先する価値だから 演技も重たくなければならないという意味だ。 その重みに 私 自らも長い間押し潰されていた。 いつか 脱ぎ捨てようとしても 容易くはなかった。」
イ・ジョンジェの話は 演技に力を込めるか 抜くかの次元ではなかった。
基本的な姿勢自体に重みが積まれているという意味でした、自然に力が入って行くしかない演技だったわけです。
実はイ・ジョンジェは演技で力を抜こうとする努力は何回も見せてくれました。
映画 「イルマーレ」「ラストプレゼント」 などで 力と脂気を ぱっと抜いた演技で好評を博しました。
「オーブラザーズ」では かなり立派なコミック演技まで見せてくれました。
それでもイ・ジョンジェに残っていたのは 出世作である 「砂時計」のジェヒのイメージでした。
力を抜いたが重さは相変らず残っていたはずです。
イ・ジョンジェは 重さを減らそうと 選択したジャンルがコミックだった。
自らも満足だったし評価も悪くなかった、しかし重たさは相変らず残っていた。
「根本的な変化が必要だと感じた」と語りました。
身をスリムするようにする作業は 結局長い間彼の演技の根源を成して来た重さを ふるい落とす作業でした。

演技変身はイ・ジョンジェにも重要な宿題だったという点に考えが至りました。
=演技変身に対してどう思うか=と言う質問を投げました。
「重要だと思うし 俳優の宿命だ」という返事が帰って来ました。
しかし 「義務感でしてはいけない、と言う前提条件でだ。
しなければならないからするのではなく、 したいからしなければならない」と言う意味でした。
「多くの演技者たちが褒め言葉を受けるために演技変身を試みる、演技変身を通じて演技力を引き上げたという褒め言葉を受けようとする。
変身を義務でしなくてはと・・・ 強迫観念を持っているとでも言おうか・・・難しい
やりたいキャラクターを選択して自然に変身を追い求めなければならない。
俳優に演技変身は宿命だが決して義務になっては困る」

「トリプル」はイ・ジョンジェには意味ある作品です。
「トリプル」のシンファルはイ・ジョンジェが選択したキャラクターで 新しい変身を導き出す人物です。「筋肉を無くす作業もシンファルのためにしたことでは決してないですし、ただ演技に臨む姿勢を変化させる過程で 自然にシンファルに会ったのです。義務ではない宿命的な出会いです。」
イ・ジョンジェはシンファルが決して演技しやすくないキャラクターだと言いました。
特に繊細な感情表現は 彼にまだ慣れない部分だと言います。
外見の変化に引き続き 内的演技の変化まで、イ・ジョンジェは自ら進化の段階に立ち入っていると言いました。「トリプル」を見る 興味深い 観戦ポイント一つではないかと思われます。= 

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「筋肉」を脱いだイ・ジョンジェ,! 「安らかさ」を着る :: 2009/07/05(Sun)

=インタビュー7月3日=
カリスマ・タフガイ・男性美・筋肉質体つき…俳優イ・ジョンジェを思えば浮び上がる単語はこうだった。
しかしこのごろ 少し変わったイ・ジョンジェを見る。
MBC 水木ドラマ 「トリプル」とても 軽くて気楽だ。
堅く彼の身をくるんでいた筋肉さえ余り 感じられないほどです。
硬い制服とスーツを脱ぎ捨てたからだけではない イ・ジョンジェは 「年を取ったら一種の余裕が生ずる」と そっと笑いを作って見せた.

「何年間も 繰り返されたイメージは とても 窮屈です、変化を与えようと思いました。しかしそれが意欲だけで 出来るのではないんですよ、作品やキャラクター 全てがかみ合うと可能なのです」
映画 「台風」を最後に 運動を休んでから もう何年にもなった。
相変らず ぜい肉のない体格を維持はしているが 雄大で威厳があった筋肉は自然に消えた。
楽な変化のために 実はイ・ジョンジェはかなり長い間準備をしたわけだ。
イ・ジョンジェが 女性たちの感性を細心に捕捉することに有名なイ・ユンジョン PDの新作に出演することにした時からこんな変化は予告されたことに違いなかった。
冷たい男性美に代弁される彼のイメージは映画 「台風」 ドラマ 「エアシティ」 などに出演した最近 何年間で固まったことで その前イ・ジョンジェは 「インタビュー」「イルマーレ」「ラストプレゼント」 など 魅力あるメロ映画の主人公でもあった。
「コーヒープリンス 1号店をよく見ました。
私も あんな爽やかに 溌剌としたかったんですよ」
しかし いざ出演した後には 感性と色が非常に違うのを感じた。
イ・ジョンジェは 「私なりに 多重的な所があって 女性たちの心理が よく分かると思ったのですが、この PDに会って 私は分からなかった」と打ち明けた。

彼の引き受けたシンファルは能力があって 力強い広告企画者だ。
どうしても引き受けざろう得なくなった 義理の妹と 同じ家に暮すようになった。
そして 出て行った妻が 妹のコーチで また横で 振りまわされる男でもある。
昔の愛に対する愛情が残っているが、子供みたいに思っていた 妹の告白に気持ちがおかしくなる。
イ・ジョンジェは搖れるその男の心を より纎細に表現している。
「私の引き受けたシンファルは 以前のイルマーレのキャラクターに似ています。
表現力が不足な男ですよ、何かが 確かだったら先後見ないて猪突的に掘り下げる面があります、しかし何かが決まる前まではためらいます」
そんな男に女達はどうして愛を感じるのか?
イ・ジョンジェは 「何か を言わなくてはいけないか?」と言いながら笑った。
16歳年下の 義妹との愛? イ・ジョンジェには 「違うでございます」だ。
しかしこの純情マンガのように どうしようもなく トキメクことと 揺れ動くことを 盛りこんだ作品は「O引けドラマ」云々と非難が殺到するのは イ・ジョンジェとしても とてもさびしい、彼への 話題が急に多くなる。
「問題は面白いドラマの素材を解く方式です。
言わば純情マンガをドラマ化したのですよ。
実は肉体的な愛より 重要なことに 共感出来るんじゃないか。
それだけでも関係は維持されることができます。
不倫も増えて離婚も増える社会的な現象のせいでしょうか。
愛という単語が純粋に受け入れられないようです、愛を見る視点が少し 歪曲されている」

彼に愛に対して質問しました。
彼が相手に会う時一番重要なことは 「趣向」と答えた。
「経験によって操れる性格は 同じにならない。
しかし趣向はそれと違います、笑いのコード、好きな関心事…性格を合わせることはできます。しかし趣向を合わせることはできないです」
しかし前と違うドラマで、 前と違う感性に会ったと言って 愛に対する考えまで変わらなかったと 率直に言った。

「愛と言うのはどんな人に会ってどんな愛をするのかによって変わるようです。
もちろん 本一冊を読んで根こそぎ考えが変わる経験をする人もあり得るが、私は・・・そうですね まだそれはないです」

いつのまにか36歳 撮影現場の最年長の兄さんになってしまった彼は 何より余裕が生じたと言った。
過去 「私が思うのではなければならない、これではなければならない」と意地を張ったが 他人への 合わせ方が分かるようになったと言おうか・・
「どんなにか 消耗的な紛争が嫌になったことで、他の角度で見られる余裕が生じたか、それが年輪でしょうか?
演技者に 課長・部長が 特にいるのではないが、位置が人を作ると言うのが当たってるという気がしますね。
以前には意図をしてました、今度はアクションしたから 次はメロをする式で、今はそうしたくないですね。
重複されても良い作品なら逃したくないです。
視聴者たちに申し上げたいお話ですか?
頼みやお願いは無いです ただ 見てください! 見て評価してください! と言う事!」



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「トリプル」8話 接続失敗! オットケ! :: 2009/07/02(Thu)

☆チョット 油断してました、今夜は 山場だったのに 1時間以上、クリックし続けて 見事に 振られました。
それも これも 視聴率が↑の賜物と 感謝して、血圧が 上がらないよう しています。
ファルとスインは 仮面なのか 真実なのか?
はるちゃんは スネちゃんで・・・ヒョンテは 心の命じるままに バスケット?

サンヒと ヘユンは 一抜け! みたいなんですが このカップルだけが 揺れない?
嗚呼~ 見た方 お願いしますがっくり

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「トリプル」 7話 どうしたらいいの? :: 2009/07/01(Wed)

「トリプル」7話
こんな風に 神経戦を交えて 誰が何のために 告白合戦しているのかと・・・
自分の為でなく 誰かの為でなく キット 自分では 誰かの為だと思っているのかな^^^
ハルちゃんの想いを 封じたくて、結婚していたことを知らせるんだけど、私の反応はソンギュと同じで
結婚式の写真?で バカ受け 大笑いしてしまいました(ミヤン)
ハルちゃんじゃないけど「変だよ!」← 本当に イサハネェ

ハルちゃんは<心が痛い・・・すごく 凄く 好き、どんどん 好きになって行く どうしたら良いィ?>と
ファルに告げます&ファルの指を掴みます← ファルの顔がぁぁぁ(悩む姿も モシッタ)

こんなこと言われたら??? 結婚何十年の アジョシだって 誰かのオッパーだって、
「グラグラ」揺れてしまう・・・・どうする? ファル!(明日は8話ですよ~グー!




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