☆イ・ジョンジェを捜して☆

韓国映画『情事』を見て 鍛えられた細身の肉体の美しさと 何より その指の美しさに魅せられて 私なりの イ・ジョンジェをスクリーンやテレビドラマの中に捜していきたい。



ミスク姐さんと・・・ジョンジェssi (10年に1回も好いかな?) :: 2011/10/29(Sat)

イミスクのolive(バッドシーン)こちらをクリックしてください! 後半のジョンジェのトークを お楽しみください!(約40分)



☆野暮用で留守してまして・・・遅くなりました。
2回分収録した 後半が22日放送され 気になっていたのですが 今日 中国サイトにアップしていたものを 貼りました。
スムーズに見られると良いのですが・・・・・気長に挑戦してください

マスマス 饒舌になり ご機嫌麗しい ジョンジェssiを お楽しみください




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「下女」撮影談話公開・・技強(強演技)女優達の間で・・ :: 2011/10/24(Mon)

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=10月22日放送されたOlive tvの「イ・ミスクのバットシーン」に俳優のイジョンジェが出演し、
映画、愛、結婚、友情などをテーマに率直な話しをした。
彼は≪ユンヨジョン先生、 チョンドヨン、 ソウ まですべて 強演技派の俳優たちだった。
さらに、イムサンス監督は、その雰囲気を楽しんだ。≫と撮影談を公開した。
そして イジョンジェは、とても緊張した状態で食事をしながら、まっすぐな姿勢を維持しようとしたが、翌日腰痛を感じたほどだったと語った。
イジョンジェは「下女」で、出演量について、≪量よりも配役が重要だ≫と発言、俳優としてのキャラクターに対する欲と作品性を念頭に置いて出演したことを明らかにした。
これに対しイミスクは「ジョンジェが作品を選択する目ができたんだな、と思った」と絶賛した。
続いてイ・ミスクは 「当時、私は ソウとドラマを撮っていた。それで・・ソウは イジョンジェたちに ♡ハニー〜♡と電話をしていたよ」と暴露した。
イジョンジェはソウについて、≪小さくて若いが、侮れないの俳優!≫と評した。
一方、イジョンジェは≪作品にたくさん出演しなければならないという気がしながら、同時に恐ろしくもある≫とし、興行として、俳優の等級化する現在の映画界への所信を明らかにした=


☆続いて・・・こんな事も 語ったようです
イジョンジェは≪今は一人で過ごすのも耐えられる≫とし、特別なソロ生活を公開した。
ワインを唯一好きだという彼は、ワインの試飲会を持つために一人で東京旅行に行った事。
加えて イジョンジェは 定食・ ​ソルロンタンなどを好み マネジャーもなしで一人で食堂を訪ねて食事を楽しむと明らかにした。
これを目撃した知人がイジョンジェの安否を尋ねたりすることも。

また、イジョンジェは恋愛のスタイルについての悩みも明らかにした。
イジョンジェは≪一回付き合えば長くつきあうタイプ≫だ。
先に別れようとは絶対言えない・・付き合ってる間 付き合ってる恋人に悩みながらも 行動は良くしてあげる愚かなスタイル≫と自評した。
理想を尋ねた質問には≪ 未熟なお姉さん!!セクシーでしょう〜! 年上ではなく、スタイルがいい人!≫と答え、エレガントで洗練されたスタイルの女性を好むことを示した。

理想の女性に関しては ぶれない ジョンジェssiです
しかし・・・会ってる時は 精一杯の優しさを見せても 心の何処かに迷いが有れば 恋人が 別れを言い出すのは時間の問題でぇ・・・確かに 女性があたかも 自分から離れて行ったと 周囲にそう 思わせてくれるがぁ
だから モテ男なんだよなぁ~☆ 





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ワインを片手に・・・ジョンジェssiだよぅ^^^^\(~o~)/ :: 2011/10/21(Fri)

ミスクさんの番組出演!  こちらをクリックして 動画を再生してください


☆中国サイトの方が 47分間の イミスクさんの対談番組OLIVE(バットシーン)を アップしていました。
映像だけ貼れ無くて・・・スミマセン!

動画の部分を クリックしてください、番組 全部が見れます、今のジョンジェssiを 秋の夜長をお供に 思う存分 堪能してください悶絶してください☆

PS:夜は混んでいるかも 




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イジョンジェ、13年に親しいチョンウソン呼称は <ウソンssi> :: 2011/10/20(Thu)

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=イジョンジェが13年来の親友のチョンウソンとの独特の呼称を公開した。
イジョンジェは、フード、ライフスタイルチャンネルオリーブ"イミスクのバットシーン「第2部」でチョンウソンの敬称なしの名前だけで呼んだことがないと打ち明けて驚きを誘った。
イジョンジェとチョンウソンは芸能界の代表親友で、去る1998年映画「太陽はない」で共演後、親交を深めてきた。
イジョンジェは ≪当時、周りで劇中主人公たちのように早く親しくなれという注文が多かった。しかし、天の邪鬼の気質のためか 他の人が しろと言うと なんかするのが嫌で≫と、今までお互いを敬称している理由を説明した。
イジョンジェは≪その時からお互いに尊称を守り、いまだに、ウソンssi、ジョンジェssiと呼んでている≫と朗らかな笑いを響かせた。
続いてイジョンジェは≪尊称をすると、距離感よりもむしろ、お互いの尊敬を失うことなく、友情が深まった。お互いに対する信頼が篤く、家族のように思っている≫とチョンウソンとの暖かい友情を誇示した。
一方、「イミスクのバットシーン」のイジョンジェ編第二回放送は来る22日夜11時に確認することができる。=


☆お二人に世紀の出会い 等と言ったら・・・申し訳ないから・・・いみじき出会い と・・・
もう 奇跡のような出来事

長い事 会っていない 女友達、 若かった頃は 毎日会って 夜は電話して その上 手紙を書いたりまでしたっけ、
いつしか・・・・電話もする事が無くなって・・・ 携帯やパソコンが生活の中に登場して・・・アドレスかぁ・・
それでも あの頃のまんまの 友の顔を 憶えている、あの道を通る時・・友の顔が見える気がする。
チョッピリ 恥ずかしいけど 「年賀状」で 互いの 安否を確認する年齢になったようですゥ☆
 




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イ・ジョンジェssiの 「Bad Scene」とは・・・・・ :: 2011/10/13(Thu)

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=俳優イジョンジェが10年ぶりにトークショーに出演し、人生の節目と隠されたエピソードを公開した。
イジョンジェはイミスクがMCを務めるケーブルチャンネルオリーブの「Bad Scene」に出演し、≪軍除隊後 切羽詰まったスランプ時期を イミスクさんと一緒に出演した映画『情事』で克服した≫と明らかにした。

イジョンジェは ≪軍除隊後の仕事がよくなく、経済難で 家庭不和まで重なった≫とし、
≪所属事務所の一方的な契約で、自分の意思と関係なく、除隊後初作品で、映画『火の鳥』に出演することになり残念だった≫と明らかにした。
続いて≪母親が投資を間違ってしたせいで経済難を経験するようになった。このことによって、父との間も良くなくなった、 それと スランプの時期なので、良いシナリオが入っても固辞した≫と明らかにした。

イジョンジェのスランプを克服するようにした決定的な作品がイジェヨン監督が演出した『情事』(1998)であった。
イジョンジェは≪当時、イ・ミスクさんが気楽に接してくれたし、演技もたくさん教えてくれた。イ・ミスクさんのエネルギーをたくさん受けて スランプから抜け出すきっかけになった≫と感謝の気持ちを伝えた。

実際にイジョンジェは映画『情事』で俳優としての地位を強固にし、以後チョンウソンと一緒に『太陽はない』に出演して、青龍映画賞主演男優賞を受賞するなど、第2の全盛期を迎えた。
イジョンジェは、このほかにも ドラマ(砂時計)の絶頂期に軍に志願入隊した理由と、短期兵士同期のユジェソクこが自分をおんぶして育てた事情まで、様々なエピソードを明らかにした。

『イミスクのBad Scene』は、出演スターたちの大変だったけど、人生の転換点になった Bad Scene をそれぞれの事情が盛られた料理を食べ解きほぐすトークショー。メ
インMCイミスクが直説話法でスターたちの率直な内面のインタビューを表わしている。
イジョンジェが出演した Bad Scene は来る15日、22日の両日の夜11時に放送される。=


☆10年が過ぎても 仕事で共演したり出来るってことは、お互いに 誠実に生きてきた事を 認め合ってる 関係で、ジョンジェssiも ミスク姉さんも 仕事は勿論 人間として 大きく 飛んだんだなぁ~って
感慨深いモノが有ります。
ミスクさんにとっては この10年は 激動の10年だったと思うなぁ~ 今 自由に 大きく 羽ばたいているお姿は 見事としか言えない

ジョンジェssiの これからの 10年を 見ていきたいわぁ~ それにしても「火の鳥」の出演は 本人が望んでいなかったとは・・・オ・ヨンスさんと共演してたのですが オ・ヨンスもジョンジェも 演技はイケてたかもしれないけど 本当に ミスキャスティングじゃないかと 思った事を 良く覚えてます










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ファッションは、俳優の表現のツールであり、コミュニケーションの手段! :: 2011/10/10(Mon)

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=10月8日に放映されたOn Style"スタイルマガジン"で俳優ユアインが、ファッション哲学を公開した。
ユ・アインは映画"ワンドゥクイ"封切りについてと一緒に ファッショニスタの条件、スタイル、理想のタイプなどについて論じた。
ユ・アインのファッション論はこうだ・・「俳優にファッションは重く、真剣に接する必要のある表現の道具だ。シンプルな服を素敵に着るというのではなく、自分のメッセージとキャラクターを作るために、大衆との疎通のために着なければならない」ということ。
また、ユ・アインはスタイルワナビーにイジョンジェを挙げた。
ユアインは「ファッションのTPOを守る人が珍しい。そのような面でイジョンジェ先輩はすごい」と絶賛した
ファッショニスタの条件では・・「服に埋もれることなく服を楽しむことができること!」と応えて 人目を引いた。
一方、ユ・アイン主演の映画「ワンドゥクイ」は去る10月6日に開幕した釜山(プサン)国際映画祭の前売りオープンと同時に売り切れを記録し、熱い関心を受けた期待作だ。=


☆ユ・アイン君 「トキメキ成均館スキャンダル」の 暴れん坊コロ役に ハマりました。
「トリプル」でジョンジェと共演したソン・ジュンギはイケメンだから この役は合うなぁ~って 想像してたけど、まさかの 東方神起脱退?後のユチョンが ブルーの韓服も凛々しく こんなに 素敵なんてと^^^^
この時 確か「イタズラなkiss」もやっていて、おつぎは トキメキの方にハマりました。
ユ・アイン君は 想いを打ち明けられず 身を引く 切ない男で その心情に結構 泣かされました

ユ・アイン君が 絶賛するは ジョンジェのファッション、演技者としてのジョンジェも キット 含まれているはずです。
ファッション表現ですから そこから 発する オーラーだけでなく ジョンジェのメッセージも感じ取りたいですが

それにしても 韓国は若いスターが元気で、日本でも コンサートやライブだけでなく ドラマやCMにも ガンガン出演、NHKも大サービスで K-POPや歴史ドラマをゴールデンで放映、嬉しいのですが 本数が多すぎて 結局 見なかったりで



  




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ジョンジェ! ドラマに出演? :: 2011/10/07(Fri)

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=芸能界の代表、"親友"のチョンウソンとイジョンジェがライバルとなる。
チョンウソンとイジョンジェがそれぞれ総合編成チャンネルjTBCとTV韓国ドラマに出演して善意の競争を繰り広げる。
今年8月にチョンウソンはjTBCカ国特集ドラマ"パダムパダム· ...。彼と彼女の心臓の鼓動の音(以下パダムパダム)"の出演を確定し、現在撮影に専念している。
チョンウソンがドラマ撮影を始めてからいくらも経たないうちに イジョンジェが、最近TV朝鮮の開局作品に挙げられている「スピード」にキャスティングされ、偶然にも二人がドラマで対決する。
関係者は イジョンジェは、最近、「スピード」の制作陣と会ってドラマ出演意思を明らかにしたと伝えた。
トップスターたちが大挙、総合編成チャンネルのドラマにキャスティングされ、イジョンジェもTV韓国ドラマ出演に肯定的な考えを持つようになった・・と伝えた。
チョンウソンとイジョンジェの対決という点で 放送関係者たちも二人の対決に注目している・・と説明した。
「パダムパダム」は、友人の陰謀のために刑務所で服役するなど、過酷な人生を生きてきたヤンガンチル(チョンウソン)と、スポーティな獣医師(ハンジミン)が運命的に出会い、恋に落ちる内容を含んでいる。来る12月5日初放送される。
「スピード」は、カーレーシングを素材にしたドラマだ。=


☆ジョンジェがドラマ出演? 本当に決まったのかしら?
キャスティングされても 本人が快諾したかは?で これからの話かな?
カーレーシングが素材のドラマと聞いて・・・カーレーサーのジョンジェを想像しました。

昔々 フランス映画で「男と女」と言うのが在りまして・・・ダバダバダ  ダバダバダ・・・
≪フランス・ドービル地区の寄宿学校に一人息子を預けているレーサー(ジャン・ルイ・トランティニャン)は、同じく一人娘を預けている 映画スクリプターの女(アヌーク・エーメ)と知り合う。
男の元妻は自殺。 女の元夫はスタントマンで映画の撮影中に事故死。
休日には子供に会いに来る二人が、いつの間にか微妙に惹かれ、ドービルには同行するようになる。≫
おつぎは この映画に憧れて 北駅から列車に乗ってドービルに行きました
ジョンジェが若き日のトランティニャンに重なります、彼は既に 80歳歳月には抗えないなぁ^^^^子持ちのカーレーサーのジョンジェと言う 設定は好いなぁ~どんな 女性と恋に落ちるのか?を 考えるだけでも浮き浮きですが・・・カーレーシングだから 男性の視聴者も意識した 社会派物?かもしれないね、「エアシティ」っぽい、メロも付けます的?
本当に ドラマやるのかな?☆


 

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