☆イ・ジョンジェを捜して☆

韓国映画『情事』を見て 鍛えられた細身の肉体の美しさと 何より その指の美しさに魅せられて 私なりの イ・ジョンジェをスクリーンやテレビドラマの中に捜していきたい。



モンベル ダウンジャケット 女性用も ス・テ・キ :: 2014/10/22(Wed)

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=LSネットワークスのアウトドア ブランド モンベルが2014年秋・冬新製品ダウンジャケット‘UL 1000’と‘ジェミニ’を発売した。
モンベルの超軽量ダウンジャケット’UL 1000’は広告で俳優イ・ジョンジェが着用して話題を集めた製品で 十字型キルティングが特徴だ。
女性用UL 1000は寒い天気にもスタイルを生かせるようにスリムラインを強調した。
軽くて高級な光沢で有名なトレイサの超軽量7D素材とポーランド産 鴨の毛を使って着用感が優れる。
女性用はオフホワイト、ブラック、レッド、ボルドーなど4種類色で発売された。

モンベル関係者は“イ・ジョンジェ ダウンジャケットで知らされたモンベルのUL 1000と 軽量ジェミニは朝夕の冷たい風が吹く天気に軽くて暖かく着用することができる”として“特に毎年売り切れている超軽量ダウンジャケットUL 1000は軽いということを追求するステディーセラーであるだけに今年秋と冬にも大きい呼応があると期待される”と伝えた。=

☆十字型のキルティングは珍しいし、小型の キルト模様になるので 繊細で 上品な 感じがして 確かに スリムに見えますねぇ~ おつぎも 欲しいな・・・色はボルドーが 良いな・・・今日は とても寒くて 薄手のダウン着ていても OK みたいな 一日でした、 ジョンジェ効果は 大きいだろうな~




  1. ジョンジェにかんする事
次回作は?  「徳恵翁主」 :: 2014/10/20(Mon)

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驚きのファッションです 少し痩せたかも

=国内初のモダンラグジュアリー·スペシャルティ·ストア BOON THE SHOP CHEONGDAM オープニングイベントが10月17日午後、ソウル江南区清潭洞で開かれた。
この日の行事にイ·ジョンジェが出席した。
新たにオープンするBOON THE SHOP 清潭は世界的な建築家ピーター·マリノの総括ディレクションを使用して完成された国内初のモダンラグジュアリースペシャリティストアとして洗練された味の基準を提示する。
BOON THE SHOP だけの独自のキュレーティングでファッションのラベルを披露し、ファッション、文化、芸術、料理など、さまざまな分野を 独自の方法で満たすことができる空間として誕生した。=



=イ·ジョンジェの「徳恵翁主」出演かどうかにネチズンたちの関心が集められています。

20日、メディアはイ·ジョンジェが、ホ·ジノ監督の「徳恵翁主」出演を肯定的に検討中であり、19日これに関連し極秘会議を開いたと報じた。
これに対し イ·ジョンジェの所属事務所シジェスエンターテイメントの関係者は「イ·ジョンジェが19日、ホ·ジノ監督と会って映画と関連した話をしたのは確かだが、簡単なミーティングを持つ程度か、他の意味ではない」と明らかにした。
続いて「次回作と関連してシナリオを検討している段階」と伝えました。

「徳恵翁主」は、高宗皇帝の娘であり、朝鮮の最後の王女である徳恵翁主の人生を扱った作品です。小説や演劇に多くの愛を受けた'徳恵翁主」は、2015年の期待作に数えられています=

☆あった~ またまた 物議を醸し出しそうな映画ですねぇ~
韓国で70万部の大ベストセラーを記録。日韓のはざまで、時代と歴史とに翻弄されたひとりの女性の物語。
李氏朝鮮第26代高宗の末娘として生まれ、学習院に留学、対馬の宗伯爵と結婚、統合失調症を患い、娘の自殺、離婚、帰国と、苦難の生涯を余儀なくされた徳恵翁主を描く。

20世紀初め、日本による植民統治が始まったころの朝鮮。高宗皇帝は側室が産んだ皇女、徳恵翁主を溺愛している。何不自由なく育つ徳恵。しかし突然襲った高宗の死。幼い皇女はそれが日本による「毒殺」だと確信する。「下駄を履き、羽織を羽織って日本人小学校に登校する翁主の姿は、植民地の屈辱を代弁していた」

日本の圧力によって母とも引き離され、中学生で日本に留学させられたが、女子学習院では陰湿ないじめが繰り広げられた。やがて対馬の、藩主の養子との政略結婚。新婚1日目から、日本の着物を着せようとする夫。力いっぱい、着物を引き裂く徳恵。夫は心を開かぬ妻との葛藤に苦悩する。徳恵は一人娘の正恵を朝鮮式に「ジョンヘ」と呼び、朝鮮皇室の礼儀作法や言葉を教え込む。しかし女子学習院に進み、かつての母と同様に「チョーセンジン」と差別された娘は、「私はマサエ」と母から遠ざかる。
徳恵がただ一人心を許せるのは、朝鮮から連れてきた宮女ポクスンだけ。しかし彼女は徳恵の夫に使いに出されて、日本の男たちに強姦されてしまう。「敗戦を目前にした街では、人殺しや略奪が茶飯事だった。至るところに朝鮮の男の死体が転がり、逃げ出した慰安婦の女が目につき、街には狂気が満ちていた」
徳恵にとって家庭は地獄にも等しく、ただ朝鮮に戻ることだけを夢見て生き抜く。孤独の中で精神に異常を来していった徳恵は、夫の手で精神科の病院に入れられてしまう。哀れな皇女を助け出すため、ポクスンと独立運動家の男たちは心を合わせる。
彼女を助ける、勇敢で聡明な独立運動家たち。「パカヤロ」ばかり怒鳴っている日本の警官。「日帝時代」を描いた勧善懲悪劇は、何十年も前から踏襲されてきた定型だ

ジョンジェは日本人の役なのかしら?
「暗殺」も 韓国目線で語るのと、日本目線で想像するのとでは あまりの 違いに それこそ ((((;゚Д゚))))
今の時代に この映画を 世に問う 韓国は自国民に向かって 日本て「こんなに 酷い国だったんだよ」と 度々 アピールしなければ ならない国なのかも☆




  1. ジョンジェの映画
「ビッグマッチ」が10種スチールを公開 :: 2014/10/15(Wed)

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=配給会社NEWが今日(15日)映画「ビッグマッチ」の主人公イ·ジョンジェと彼を取り巻く個性満点俳優たちのスチールを公開した。
不屈のファイター イクホ(ジョンジェ)のドタバタ活躍と 個性満点のキャラクター軍団の姿が盛られており、映画に対する期待感を高めた。
スチール写真には 留置場に閉じ込められてしまったチェイクホをはじめ、彼を操縦する邪悪な天才エース シン·ハギュン他 さまざまな俳優の果敢な演技変身が静かに込められており、映画を待っているファンたちの耳目を集中させた。
映画は、来る12月封切りする。=

☆何だか濃い映画のようです 男祭りの映画になってるのかな~と 期待を抱いてましたがぁ・・・勘違いみたいです。
強面で 男気があっての面々の 丁々発止なのかな?
皆さん 演技派と言われる方ですので やり過ぎるくらい 演じてみましたかもねぇ~
12月公開で ジョンジェ主演映画が 連続ビッグヒットになるよう 祈ってます=


 


  1. ジョンジェの映画
Big Match :: 2014/10/14(Tue)

無題

☆カッコ良い ポスターです\(^^@)/
シン・ハギュンと ボアちゃんを 従えて精悍な ジョンジェの笑みが ステキです☆



              
               あなたの拍手に心からありがとうです。
               目新しい記事を探すことも出来ずに 心苦しいけど・・・
               彼が最後の想い人だから これからもよろしく 

  1. ジョンジェの映画
韓国芸能界・・・たら: れば 物語 グゥハハ :: 2014/10/14(Tue)

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=イ・ビョンホン熱演した「共同警備区域JSA」、イ・ビョンホンの代わりにイ・ジョンジェが出てきたとすれば?

イ・ビョンホンが出演した映画「共同警備区域JSA」にイ・ジョンジェが出演するところだった エピソードが知らされた。
去る11日放送されたKBS2 「演芸家中継」で スターキャスティングの隠された秘話を公開した。
イ・ビョンホンが出演した「共同警備区域JSA」と ミサ廃人を産んだドラマ「ごめん,愛してる」ソ・ジソプの役はイ・ジョンジェになるところだった。
イ・ジョンジェは二つの役を断り イ・ビョンホンとソ・ジソプが配役を引き受けた。 =

☆「JSA」で ビョンホンとソン・ガンホの 見事に息のあった演技に 大笑いした。
今でも スパーの棚に「チョコパイ」を見ると、チョコパイのためなら亡命も辞さない?と・・・美味しそうに 平らげる ソン・ガンホ、シン・ハギュンの初々しさ・・・ビョンホンの 真っ直ぐな 眼差し、イ・ヨンエの壮絶な美しさを思い出す

「ごめん・愛してる」も 何回も見た・・・驚きはムヒョクのヘアースタイルとかファッションより、 母親オ・ドゥリ(おつぎは オードリーと勝手に呼んでいたけど)の 存在感でした。
「雪の華」のメロディーと 衝撃のラストに 涙がポロポロ、「ごめん・愛してる」や「バリでの出来事」「冬ソナ」のドラマロケ地めぐりも懐かしい記憶になってます

ジョンジェが演じたら また 別の 人物になったかもしれないけど、こればっかりは どうしようもないなぁ~
ジョンジェが 今まで 演じたキャラを 別の人が演じたら? と いうことでもあるのだから、芸能界は キャスティングに関しては こんな事 ばっかりだと 思う。
何故 断ったのか? そして 断った結果 どうなったかを 知りたいな



  1. 韓国 ウワサ話
釜山国際映画祭・・ ギトクの憂鬱? :: 2014/10/07(Tue)

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キム・ギドク監督の映画「一対一」が第71回ベネチア国際映画祭の「ヴェネチア・デイズ」部門で最高作品賞を受賞した。
第69回ヴェネチア国際映画祭で「嘆きのピエタ」が黄金獅子賞を受賞し、第70回ヴェネチア国際映画祭で非競争部門に「メビウス」が招待されたのに続き、3年連続でヴェネチアの地を踏んだ。
「一対一」は権力の不正腐敗と戦う市民の物語だ。民主主義の死を象徴する悲劇的な事件と、これを暴こうとして死を遂げる主人公の姿を通じ、この時代の痛みを世界の人々が共有し、自らを振り返るきっかけになればと思う」と受賞の感想を語った。=

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=キム・ギドク監督は5日午後5時30分、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)区映画の殿堂トゥレナウム広場で開かれたイベントで、次回作について「テーマは『人間は人間を食べて生きてきた』のような話をしてみたい。人間は人間の肥料として存在してきた。これに大きな意味を置き、このような映画を作りたい」と話した。

そして キム・ギドク監督は 憂鬱な話だが、映画『一対一』は8千人の集客があった。
CJエンターテインメントとロッテエンターテインメントなどにメールを送り、50ヶ所の映画館で公開した。
一日に2~3人が見て、合計8千人が入った。このような公開は意味がないと判断している。=

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=12年ぶりに映画祭を訪れた浅野忠信は3日、釜山でインタビューに応じた。
社会的タブーを扱った「私の男」でどのように感情を表現したのかとの質問に、タブーの問題は深く考えなかったと言い、「愛というのはどこででも生まれる」との持論を示した。
映画は、東日本大震災とそれに伴う津波がもたらした日本の状況を暗喩している。雰囲気は暗く、感情の谷は深い。

浅野忠信は「きのうキム・ギドク監督と会って『近いうちに一緒にやろう』と話した。韓国映画に出演する日が思ったより早く来るかもしれない」と言って笑った。
2日に始まった「第19回釜山(プサン)国際映画祭」は11日までの10日間、釜山映画の殿堂と海雲台(ヘウンデ)一帯で開催される。 =

☆キム・ギトク様
映画祭で賞を取っても 映画がヒットしなければ 次の作品が創れない・・・ギトク様のため息が聞こえそう
私の場合 賞を取った作品て 詰まんないと言うのが 実感なんですが、海外で賞を取った「サマリア」「うつせみ」は好きな作品です、「悪い男」「コースト・ガード」等「今でも 時折見ます。
大好きなギトク監督様  一日 2・3人しか 入らない映画を 撮って、それって 韓国映画界の配給システムにあり?
あなたの 作品を待ってる人が 世界中にたくさんいます、浅野忠信さんは 日本では ポスト渡辺謙さんみたいな ポジションに居る方です。 ぜひぜひ 一緒に仕事して下さい、お元気で  おつぎより☆



  1. 韓国 ウワサ話
イ・ジョンジェ!一騎当千のワンマンショー(゚д゚lll) :: 2014/10/02(Thu)



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=「ビッグマッチ」走るイ·ジョンジェ オシャレに 笑わせて 非常に優れたワンマンショー
走るイ·ジョンジェも魅力的である。
今年の冬 大砲を撃つ 超特急娯楽アクション映画「ビッグマッチ」が12月封切りを確定した中で、1次予告編を初公開して早くも期待作として位置づけた。
「ビッグマッチ」は、都心全体を舞台に、天才悪役から兄を救うため イクホ(イ·ジョンジェ)の無限疾走を描いた作品である。
今回公開された1次予告編は ある朝 留置場に閉じ込められてしまった不屈のファイターチェイクホに近づいた史上初のミッションが軽快なリズムに沿って行われる。
指令に応じて、留置場から出た後で 「これ本物ではない?運転...盗撮?」と尋ねるイ·ジョンジェの戸惑った様子が笑いを刺激する。
また、息を切らしてつながるアクションシーンがこれから彼が披露する痛快アクションと疾走本能を予告している。

特に警察署、上岩(サンアム)ワールドカップ競技場、都心を網羅するロケーションは、ブロックバスター級スケールと派手な見どころを予告しており、都心の中で繰り広げられる史上初のミッションに対する気がかりなことを加える。

続いて登場したシン·ハギュン、イ·ソンミン、BoA、ギムウイソン、ソンホジュンなど最高の演技軍団も短い顔合わせの中でも、それぞれの存在感を現わしており、今年の冬の「ビッグマッチ」がプレゼントする強力な楽しさへの期待感を精一杯高めている。
「ビッグマッチ」は、史上初のミッションを合わせた不屈のファイターチェイクホと個性満点のキャラクター軍団が超特急楽しさをプレゼントする映画で、来る12月封切りする。=


☆ジョンジェが「ビックマッチ」にクランクインする前 アクション訓練で肩を痛め 治らないうちに 撮影を続行して 手術する事になってしまった・・・例の ギブスプロテクターは 凄かった(ここまで やるのが ジョンジェたる所以なんだな)・・・娯楽映画という カテゴリーに分類されるようですが チョット 心配(大きなお世話と同意語)
娯楽映画と銘打って 本当に 心から 笑える映画って ナカナカ 無いな~ ソン・ガンホだと シリアスな映画でも 笑いの撮りだかが 滅法高いけど、ジョンジェssiのような シティボーイ(死語でした)だと 笑いを取るの 難しそうです、結局 メイクとか 声色になるかな、息を切らして 走る ジョンジェの 新たなる 役作りが楽しみ予告編 見たんですが 見た目は 少し お間抜けでも 実は 凄いんだぞ~なのかな☆




  1. ジョンジェの映画
映画「ビッグマッチ」がティーザーポスターを公開\(^^@)/ :: 2014/10/01(Wed)

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=映画「ビッグマッチ」がティーザーポスターを公開してベールを脱いだ。
<ビッグマッチ>は都心を舞台に、天才悪役から兄を取り戻すため「イクホ」(イ·ジョンジェ)の無限疾走を描いた超特急娯楽アクション。
公開された「ビッグマッチ>ティーザーポスターは、傷だらけの顔だが、すっきり笑顔イ·ジョンジェの専売特許「微笑み」を含んでいる。

<泥棒たち>から<新世界>、<観相>まで連打メガヒットを記録し、興行保証小切手で認められた俳優イ·ジョンジェは、今回の映画「ビッグマッチ」で主人公「チェイクホ役を演じ、アクション演技はもちろん、これまでになかった愉快な姿まで見せてくれる予定だ。
毎作品ごとに優れた変身を見せてきた俳優シン·ハギュンも、「チェイクホ」に対抗する悪役「エース」役で新たな魅力を披露すると期待を集めている。
他にも<ビッグマッチ>には、<弁護人>、<諸島:騒動の時代>など最高の全盛期を送っている俳優イ·ソンミン、「ダンシングクイーン」、「願い」などの映画から最新の芸能プログラム[本物の男]までスクリーンとブラウン管で大きな人気を得ている俳優ラミーとは、<観相>「​​ハンミョンフェ役で圧倒的な存在感を誇示した俳優ギムウイソン、ベソンオが合流して映画の豊かな面白みを増した。
ここで、<ビッグマッチ」で、国内初のスクリーン挑戦に臨む見、[応答せよ1994]、[花より青春]の俳優ソンホジュン、忠武路のブルーチップとして浮上している俳優チェ·ウシクなど若いフィドルまで加勢した。
一方、<ビッグマッチ>は来る12月公開。=

☆ジョンジェのボコボコにされた顔が公開されました・・・・昨今 話題にも上がらないので 胸をなで下ろしたい作品「 1724 妓房乱動事件 」があるんですけど、鳴り物入りで公開されて 韓国で公開された折も 舞台挨拶をツアーのように 各地でされて、日本からも 熱心な追っかけ隊が随行されたようでしたが、どう考えても ジョンジェに相応しいとは思えなかったなぁ~このポスター「「チョンドゥン」が 被って見えて仕方がない、だいたい 「愉快な姿」が似合うとは思えないし・・・・久しぶりの 明るい話題だから 水を差すのも 大人気ないかな
キャスティングも シン・ハギュンのファンが頑張ってくれないと 結構きついメンバーです。
若い俳優も チョット 小粒、 二人 要らないから、一人分のギャラで 大物が欲しかったかも☆



  1. ジョンジェの映画