☆イ・ジョンジェを捜して☆

韓国映画『情事』を見て 鍛えられた細身の肉体の美しさと 何より その指の美しさに魅せられて 私なりの イ・ジョンジェをスクリーンやテレビドラマの中に捜していきたい。



イ・ジョンジェ 進化 成長中ヽ(^。^)ノ :: 2017/05/30(Tue)

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= 出演した時代劇ごとに観客の心を狙い撃ちしていつも成功した。
そんな彼が今度には 「代立軍」という史劇で再び 映画館通りを 強打する見込みである。
イ・ジョンジェはこれまで 「観相 (913万)」  「暗殺(1,270万)」 に引き続き去年 「仁川上陸作戦'(704万)」まで時代劇興行不敗神話を書いた。
時には悪役を自任して私たちの痛い歴史を振り向かせ、よく知られなかった隠された英雄の崇高な犠牲を演じたりもした。
31日封切りする新作 「代立軍」では生存のために他人の軍役の代わりをした名前ない歴史の中 非運の人物を再証明した。
彼は劇の中で代 立君首長役を引き受けた。
1592年壬辰の乱勃発当時 王世子 光海と共に 険難な旅程を去って倭軍に対立するキャラクターだ。
口ぶりから 武術、目つき など一つから十まで悩みの悩みを繰り返してディテールするように表現した。
「観相」の中の 首陽大君を越す 強烈な熱演を期待してもいい。
イ・ジョンジェは最近進行されたマイデイリーとのインタビューで 「トウが いくら強靭に見えても 戦地で恐れが感じる事ができないのはありえないと思った。 本当のヒーローではない以上そうではないか。 それで目つきにいつも恐れが立ちこめていなければならないと思った」と言った。
声(トーン)の設定の悩みが 一番多かった。、難しくて曖昧であった。 トーンを低めれば 典型的な史劇トーンのように見えた。
トウのように戦闘を経験した人なら声が一般人とは違うはずであるという気がした。
開けた野外で ”進撃” ”突撃'”などを叫ばなければならないから シャウト唱法を使ったはずであると思った。
相手を圧して脅迫的に見えなければならないこのトーンが、 首陽大君と似ていることもできるが その中で最大限違うように見せようと努力した。
首陽大君は口ぶりをゆっくりしながらを強調したが、口ぶりだけではなく 身振りも気を使った。
トウは相手の言葉が落ちると 素早く行動に移す。 また正式軍人でもない人々を率いるので  そかなり 荒く行動した」と明らかにした。
特にイ・ジョンジェは体つきさえキャラクターに合わせる俳優なので、彼は 「戦乱時代にいくら戦闘経験が多いと言ってもトウにでこぼこ筋肉は似合わないと思った。
それで露出シーンを控えた。 個人的にかっこよく見えたかったら 水に入る前 腕を広げたのですが、カッコよさは はこの作品に似合わないと思い、 それでそのまま肉がちょっと付かないくらいにだけ管理した」と伝えた。
剣術と馬に乗ったり新しく練習した。
イ・ジョンジェは 「平地と山で馬に乗るのは違うから一月くらい練習した」と言いながら 「戦争で刀を持って チャンチャン音がするように争うのはありえないと思って実際 戦ってように見えるようにした。 私の意図であった。」
ともにした俳優の絶賛が絶えないほどに 「代立軍」に没入した。
キム・ムヨルは 「イ・ジョンジェの名演は作品に対する悩みとシナリオ研究から出た結果だったよ。 持っているのが多いにもかかわらず後輩たちより努力する」と話した。=

☆やっぱり 努力の人、何よりも 役に成りきる人、スゴイ役者さんです。
史劇の看板が板につきました。 個人的には あんまりなんですが



  1. ジョンジェにかんする事